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ハムの初夢、ハム夢! オーナー語る

 これは年末の特集記事のものですが、今年とそれから先を見据えたものとして、ここで記事にしたいと思います。基本的に書き起しは原文ママ、ちょっと怪しいところもそのままです。



 04年に北海道移転してから丸5年がたった。ファンサービスファースト、スカウティングと育成、チーム一丸となって最後まであきらめずに戦う―。球団方針を明確に掲げて取り組んだ結果、2度のリーグ優勝。観客動員も昨年を4万人上回り、187万3931人と移転後最多を更新した。

 「今までやってきていることに、大きな間違いはないと思います。目的意識と目標の設定というのは、チームもフロントも球団すべてにおいて素晴らしいものがある。ただ、結果としてできたことと、できなかったことがあるのは事実。より地域の方やファンの方とのコミュニケーションを取って、満足度を高めていく努力をしていかなきゃいけない。それを積み重ねる事によって、夢を与える球団として、北海道になくてはならない存在になるんじゃないかなと思っています」

 プロ野球文化がなかった北海道に種をまき、日本一という花を咲かせた。だがこの5年間なまだ大きな土台の一部でしかない。1試合当たりの平均観客動員は2万6000人。札幌ドームの最大収容人員(4万2126人)にはまだまだ及ばない。

 「札幌ドームに来ているお客さんの数だけを考えているレベルは、この5年間で終わったと思います。理想としては1試合でも多く、地方試合を増やしたいと思っています。北海道は広い。札幌ドームという素晴らしい本拠地がありますが、遠方の方が年に何回も来ることは難しいですから。新しいファンがファイターズの試合を見て、面白い、楽しいという状況をいかにつくるか。一番取り組まなければいけないことです。」

 これまでの札幌圏中心から、もっと地方へ根を広げていくことが、これからの大きなテーマとなる。現在、札幌以外の地方開催試合は年に4試合程度。ナイター設備を完備した地方球場がないため、これまで地方開催は土、日曜に限定されていた。だが、集客率の高い週末は、札幌ドーム開催の方が興行的には圧倒的に有利。物理的、興行的なジレンマを抱えている。

 「経済的な面は確かに懸案事項です。でも、経済性を重視するあまりに、地域とのかかわりや、ファンサービスが希薄になってもいけない。このバランスが、現在もこれからも、一番難しいところでしょう」

 難しいとはいっても、もちろん投げ出すつもりはない。本当に北海道に根付くためには、地方のファンを増やす事が絶対に必要だからだ。地方球場にナイター照明設置要請に動き始めている。

 「年に2回か4回のために、照明を設置するということは、確かに難しいと思います。だから単に『造ってください。行きますから』ではなくて、ナイター設備を地域の活性化につなげられるよう、地域の人たちと一緒に考えたらいい。活発な論議が始まれば、仮にナイター設備が造られなくても、球団とその地域の新しいつながりをつくるきっかけになると思います。地域のファンの方たちとの距離を詰めることとが、より多くの地域にファンを増やすことになるでしょう」

 来年は新たな試みとして、8月18、19日に旭川で平日デーゲームを2試合実施する。平日の地方興行が成り立つならば、地方進出の可能性は大きく広がる。

 「経済的なことが表に出るのは会社として致し方ないことですが、本質は1試合でも多くの試合を地方の人に見ていただきたいということ。その時に、どういうことが起こるかを見てみようというチャレンジです。本拠地でも地方試合でも、施設のハードは非常に重要。快適に試合が見られる、満足なおもてなしを受ける、そういったことが今後5年間、われわれが検討していかなければいけない課題です。これは球団だけの問題ではなく、スタジアム側ともいろいろな話し合いが必要だと思っています」

 がむしゃらに突き進んで土台をつくった5年間から、今後は球団の歴史を作っていくうえで重要な5年間になる。それはフロントだけではなく、チームにもいえることだ。

 「北海道日本ハムファイターズのチームの諸君というのは、チームのあるべき姿、そして何人かの選手は球団のあるべき姿をきちんと理解し、プレーを含めて日ごろの行動も努めてくれています。自分のチームを誇らしく思います」

 今季まで選手会長兼キャプテンを務めた金子誠、ヤクルトから移籍して全力疾走を浸透させた稲葉らが、自らの行動で先頭に立って若手を引っ張ってきた。日本一という大きな結果にも結びついたが、大社オーナーの理想は高い。

 「特定の選手がみんなを引っ張るんじゃなくて、すべての選手がそういうチームの一員でなければいけないと思うんです。最後まであきらめないで、チーム一丸となって全力で戦うんだという、基本的なチームの考えが徹底されていけば、新しく入ってきた選手も必然的にそういう状況に溶け込んでいきます。清き水はすべてのものを清くするし、清さが足らなければ逆に汚れてしまいます。チームの風土、歴史を築くため、この後の5年間で確実に浸透させていかなければなりません」

 チーム一丸のファイターズ野球を徹底し、さらに北海道全域にファンを広げる。新たな5年へ大社オーナーの挑戦は続く。




 非常に長くてアレですが、要約すると「1.今後5年間は北海道全体への浸透を深める期間」「2.地方進出拡大に向けての環境整備について地域と一緒に検討していく」「3.チーム全体の意識をよりいっそう高めていく」といった感じでしょうか。大きくこの3つに分けて私の思ったことを。まぁ概ね同意なわけなんですが。



1.今後5年間は北海道全体への浸透を深める期間
 「札幌ドームに来ているお客さんの数だけを考えているレベルは、この5年間で終わったと思います」とはいいますが、やはり平日開催で最低ラインを2万人程度まで引き上げるまではこちらも力を入れて欲しいものです。もっとも「だけを考えるのは終わった」ですから、今までの取り組みに加え地方にも力を入れていくって事なんでしょうが。
 地方に進出する手段としては一軍だけではなく、二軍を使うという手もあると思います。丁度今年は8月に稚内にてイースタン公式戦を行ないますし。勿論二軍の本拠地は千葉県の鎌ヶ谷で、底を動かす必要はないと思いますが、昔読売の二軍が1ヶ月ぐらいかけて道内を巡回していたように、1ヶ月は難しくても半月ぐらいを道内で過ごして、一軍開催の難しいところで試合を行なうのもいいと思います。その様子を見て1ヶ月くらいの伸ばすのなら、旭川あたりを二軍の準本拠地として道内遠征の拠点として使う手もあると思います。完全移転は難しいですし必要性もないと思いますが、準本拠地程度であれば可能だと思います。

 出来る事なら東京開催維持に向けても、東京ドームでの観客数増加についてできる範囲で取り組んで欲しいものです。尤も交流戦もある現在は、リーグが違っていても読売やヤクルトのフランチャイズでの集客活動に制限が付きまとうのかもしれませんが、たとえ元本拠地の現準本拠地だったとしても。

 あと地方進出や東京開催と同様に維持して欲しいのは円山開催。結局札幌ドームでのFIFA‐WC予選開催は見送られたが、同日に予定されていた交流戦横浜戦が丸山で平日デーゲーム開催が予定されていますて、2005年より2年に1度のペースで1試合が行なわれている訳ですが、これを何とか毎年に出来ないものかと。収容がもう少し多ければ普通に週末開催も問題なく開催できるんですけどね。

 平日デーゲーム開催については可能性を探るというのが今回の最大の目的なのでしょう。物騒な良い方をすれば実験台という事になりますが。旭川の実績次第では函館や同等も何年かに1度は平日デーゲーム開催になりそうです。販売・サービス業の自分としては、休みを貰うのに勇気のいる週末よりは、気軽に休める平日のほうが好都合だったりしますが。
 平日デーに翌日札幌ナイターを組み合わせるんであれば函館‐札幌や帯広‐札幌も可能でしょう。函館は2006年に土曜日にデーゲームを1試合行ない、翌日東京ドームでナイター開催という変則2連戦の実績があります。この時は東京まで飛行機を使って移動したわけですが、函館から東京まで飛行機を使って移動するのと、札幌までJRで移動するのはそう時間で同じくらいだったりします(フライト時間だけなら飛行機の圧勝ですが、空港までの移動や空港から目的地までの移動を含めれば同じ、ということです)。帯広‐札幌であればもっと移動時間は短くなります。流石に釧路まで行くと最短でも3時間半以上となってしまうので厳しいかもしれませんが。
 たとえば火曜日に函館でデーゲームをやって水木は札幌でナイターと言うことも考えられるのではないでしょうか?或いは帯広は週末開催と同様に釧路と組み合わせて平日道東2連戦と言う手もあります。





2.地方進出拡大に向けての環境整備について地域と一緒に検討していく
 これは1に付随しますが、北海道内の一軍公式試合の開催が可能な球場って悉くナイター設備がついていないんですよね。例えば函館のように住宅街に隣接していたり、或いは気候の関係上1年の半分ぐらいは使えなかったりしてペイできないって言う理由もあったりしまして。
 自分としましてはね、ナイター設備を設置する球場は芝をハイテク人工芝にしてしまえと思うんですよね、一辺にやるとなると結構な出費になりますが。そうすれば春先も雪がなくなり次第使えますし、寒さ対策さえすれば稼働日数を稼げると思うんですよね。なんならグラウンドをロードヒーティングしてもいいかもしれない(更に金がかかりますが)。兎に角いかにして稼働日数を延ばしてたくさん稼ぐか、問題の中心はそこだと思います。また、稼働日数を延ばした際にどう予定を埋めていくか、球場の活用法なども。
 また、現在一軍公式戦で地方開催試合を行なっている函館・旭川・釧路・帯広以外では都市規模を考えれば北見が2年に1度程度の開催なら充分集客が可能だと思うのですが、球場がオンボロではないものの収容人員が12000人(一部の資料では15000人)しかないため、スタンドの増設が必要となってきます。せめて17000人は必要でしょう。

 球場設備につきましては地方に限らず札幌ドームにつきましても。新選手会長の田中賢介が訴えていますが練習設備の充実と言うのは私も以前から目をつけていまして、そもそもア式蹴球の練習用サブグラウンドはあるのに野球のそれは全くないというところが自分は気になっていました。野球にもア式蹴球にもその他のイベントにも多目的に使えるというのは素敵な事かもしれませんが、少し野球が軽視されていると思うんですよね。なんとか第2球場みたいなものがあれば、ちょっとした練習ですとか紅白戦で使えると思うんですが。
 ベンチ裏に大規模な練習施設を新設するというのは今からでは難しいものかもしれませんが、そもそもそういう検討が建設時になされなかったことは、コストの問題もあったんでしょうが少し他のドーム球場を勉強すればわかったことでしょうし、準備工事ぐらいは済ませておくことも出来た筈です(スペースを確保しておくとか)。稼働日数を確保する為にプロ野球チームの誘致は最初からあったわけで、そのあたりがちょっと詰めが甘いなと。
 あと接客面でも消防法で本格的に火工調理が出来ないとか。結果として電気調理器でお湯を沸かして湯煎したり茹でたり、或いは保温する、チンするといったことしか出来ず、色の宝庫北海道にあって食品会社系のチームの本拠地なのに出る料理は不味いという悪評が広まってしまっています。建設にプリンスホテルが関わり、売店にもプリンスホテルの他後楽園ホテルやKFC、モスバーガーなどが名を連ねているのにである。各地の球場がボールパークの名の下に名物料理にも力を入れている昨今、これは大きなハンデキャップである。この事はオーナーはご存知なのだろうか?



3.チーム全体の意識をよりいっそう高めていく
 これは先日のエントリーでもしこたま書きましたが、人間教育の一環ですよね。そのための二軍教育係であると思います。
 確かに先輩を見習って後輩もきちんと育っていくのは理想ですが、そういう域に達するまでは誰かが導いていかなければなりませんし、そういう状態になったとしても不安定な若手を良い先輩のほうに誘導するような係は必要だと思います。
 野球選手としてどうあるべきか、社会人としてどうあるべきか。一般の会社でも疎かにしているところがあるような部門をしっかりする、この方面で我が球団は他球団より一歩先に進んだと思います。



 午後に書いてて途中でハム専にオーナーインタビューを投下したあたりで強烈な眠気に襲われてしまい・・・・睡魔と眠りの国の王子の激戦の結果眠りに落ちてしまいました。その後は飯&風呂で・・・・本当に面目ない。申し訳御座いません。
 本当はもう一記事予定していたんですが、それは明日以降に回しまして、今日は年賀コメント返しして紅魔郷でもやって寝ます。



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