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週刊セカニチ!3月30日、日本プロ野球開幕直前極薄号!?

 はい、開幕です。なんとか開幕直前に間に合いました、間に合わせました。その分アレって言うか・・・内容薄目ですけどね。再放送みたいのもありますし。正直オープン戦も終わって、そこそこ順調に進んでいて、話題が少ないんですよね。バタついてないのは良い事なんですが、blog書きとしては一寸困っちゃうなぁ、と。人造人間山本リ●ダじゃ無いですが。

 開幕一軍も発表されまして、もう待つだけなんでね。その待ち時間の中の楽しみみたいな感じでね、うん。


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【オープン戦も終りまして】
 はい、オープン戦が終りまして。日本ハムは12球団中2位という成績で、色々あるんでしょうが先ずは良いんじゃないですかね?中止もあって心配でしたが、ここまではなんとか上手くできたかな?と。

 これは前にも言いましたがね、日本ハムだけじゃなく他の球団も北上のスピードをもう少々緩やかにできないかと。できれば3月第1週~第2週あたりまではキャンプ地でオープン戦ができないかな?と。特に沖縄とか、中々生でプロ野球を見る機会って少ないでしょ?
 シーズン開幕も4月に遅らせて、あと1週間程沖縄や九州南部、四国に滞在してオープン戦を行う。そしてオープン戦の試合数のバラツキ是正も兼ねて、開幕直前にカップ戦(予選リーグ+決勝トーナメント)を行う。その他、二軍の春期教育リーグも沖縄か九州で行う。そんな感じにできんもんかなぁ・・・なんて思ってますね。


 与太はさておき、ここまでの日本ハムにあまり心配は感じられないんですよね。去年までのダルビッシュ投手のような"チート"レベルの飛び抜けた戦力は無いですが、全体的には確り纏まってるというか。まぁ実際始まったら投打共に力不足となる事もあり得ますが、そこまで非力にも思えないんですよね。
 先発投手陣はエース候補の斎藤佑投手を黄門様に例えて、助さん格さん飛猿弥七八兵衛といった処を武田勝投手やケッペル投手、ウルフ投手等が固めてますし。何より後ろを守る救援投手陣も相変わらず厚いですし。榊原投手が出遅れてますが、皆が疲れてくるあたりに戻ってくれればね。
 打線はスレッジ選手の復帰が大きいですかね?5番を任せれば4番の中田選手もやり易いのではないでしょうか?糸井選手もパワーアップしましたし、その前後に稲葉選手や陽選手、田中賢選手、小谷野選手と控えますし。攻撃力は昨年より上がってるんじゃないかと。


 まぁ、そう何でもかんでも上手くはいかないでしょうけど、そんなに最初から絶望する程終わっちゃいねえと思うんだけどな。「斎藤佑樹を開幕に立てたということはシーズンを捨てたということ」なんて解説者もいるようですが、そういう人は吠え面かきたいんですよ。「吠え面かかせてくれよ!」ってリクエストなんですから、その期待には応えないとね、ね?


【決定!開幕一軍!】
 開幕一軍、開幕直前の出場選手登録が発表になりまして。日本ハムは以下のように発表されまして・・・

[投手]
#13:石井裕也 #16:乾真大 #18:斎藤佑樹
#19:増井浩俊 #21:武田久 #25:宮西尚生
#38:武田勝 #42:木田優夫 #47:森内壽春
#48:谷元圭介

[捕手]
#22:鶴岡慎也 #28:大野奨太

[内野手]
#3:田中賢介 #4:飯山裕志 #5:小谷野栄一
#6:中田翔 #8:金子誠 #23:二岡智宏
#26:西川遥輝 #40:岩館学 #56:中島卓也

[外野手]
#7:糸井嘉男 #10:T.スレッジ #24:陽岱鋼
#41:稲葉篤紀 #44:鵜久森淳志

・・・新人の森内投手、2年目の乾投手・西川選手が初の開幕一軍を掴みまして、中島卓選手も2年連続2度目の開幕一軍で御座います。

 まぁ色々疑問や不満ってのはあると思いますよ、ファンだって自分の贔屓の選手に良い舞台に立って欲しいでしょうし。ただ、こうして選ばれた選手達には選ばれる理由があるわけでしてね。例えば未熟だけど伸び代のある選手は一軍ベンチよりも二軍の試合出場を優先するとか、逆に纏まってるけど伸び代無い選手は控えとして一軍ベンチとかね。
 ぶっちゃけると岩舘選手なんかは後者でしょう。勿論何かをしでかして"生まれ変わる"可能性も微粒子レベルで存在するかもしれませんが、これまでの実績からもそこまで過剰な期待はしづらいでしょう。ですので堅実なところで内野なら何処でも守れる守備と、故障持ちの選手の代走(そのまま守備へ)として期待する、そんなところじゃないでしょうか?そういう出番から打席を掴んで、打撃でも結果を出せたらしめたものですよ、ええ。

 中島卓選手は代走要員兼金子誠選手の控え要員ですね。今浪選手がキャンプ中の負傷で出遅れていますので、非常に重要なポストでありますし、プロ入り後最大の好機ではないでしょうか?「金子誠選手の控え」というところが、同期でファン人気も高い杉谷選手の先を行く要素になったんじゃないかと。
 代走といえば脚に覚えがありそうなのが2年目の西川選手。それに加えて打撃も期待は大きいですが、一軍でいきなりは難しいでしょうね。昨年は肩の治療もあって実戦での守備がまだですし、今回は体験一軍登録でしょうかねぇ?でも、そこで「一軍に置いときたい」と思わせる活躍ができれば・・・難しいと思うけどね。

 乾投手は先発調整をしていたものの、今回は救援投手としての登録。しかしそれで結果を残して、かつ先発投手に欠員が出た場合には、補充要員の最右翼になるんじゃないかと。是非ともそうあって欲しいですし、私としては楽天の田中投手との投げ合いが見たいかな?
 日本ハムの新人で唯一の登録となった森内投手も、先発投手の期待もありますが先ずは救援投手。乾投手と共に救援で結果を残して、来年は開幕からローテーションに入れるように・・・そんな期待をしてたりしますね。


 当然ながらこれがシーズン終了までの「ベストメンバー決定版!」では無い訳です。開幕は二軍で迎えても、その後の一軍の状況変化に自信の鍛練の結果がマッチすれば、一軍への道はできるのです。逆に一軍で機会を得ても結果を残せなければ、掴んだ筈の機会を手放し、競争相手に機会を譲り渡す事になります。
 確かにスターティンググリッドで先につけた事はこれまでの実績、そしてキャンプからオープン戦のアピールの結果です。ですがそんなのは最初だけなんです。これから開幕して、先に立った者はそのポジションを死守し、後ろについた者はなんとか追い越して先に出ようとするんです。そのやり取りがより積極的に激しくなれば、チームも中々勢い付くんじゃないかなぁと思うわけで。競争が始まるんですよ、はい。


【エースか?エースじゃないのか?】
 日刊ゲンダイの記事なんぞに相乗りする気は全く無いんですけど、武田勝投手がエースか否かと問われれば「否」と答えちゃうんですよね。その辺は何度もアレしてますが、改めてエース論みたいな私なりのエースへの思いとか拘りとかをアレしようかとね。

 まぁ、エースというなら年間180以上、できれば200イニングスは投ってもらわないとなぁってのが私のアレでして、そこで武田勝投手は引っ掛かっちゃうわけです。
 昨年の武田勝投手は164回と2/3(もうちょい投ってるような気はしたが)、エースと呼ぶには物足りない訳ですよ。投った164回と2/3の中ではそうそう大崩れせず、不利な展開でも淡々と掘ってくれたりしましたが、それでももっと投げて欲しいのですよ、エースと呼ばれるのであれば。
 武田勝投手は年齢的にももう円熟期に達しており、ここから更に成長を遂げるというよりは現状をどれだけ維持するか、そういう事が課題になってきます。投球回数を増やすにしても、独特の投球フォームの"原因"ともなってる肘の具合もあるでしょうし、武田勝投手の安定した投球内容は投球回数の制限と引き換えという感じもあります。

 「それでも勝さんは勝ててるじゃない!沢山投るだけがエースじゃない!」という方もいるでしょう。確かに試合を作る、勝ち星を稼ぐというのも必要な要素でしょう。ですがそれ以上に負け方、エースにとっては不利な試合展開や不本意な内容の時が重要なのではないかと。
 昨年までエースを務めたダルビッシュ投手は基準にはならないかもですが、不利な試合でこそマウンドに立ち続け、そういう試合での救援投手陣の出動を抑えた、次戦以降に万全の体勢で勝利を目指せるような登板でした。果たして武田勝投手にそういう事が可能なのかと。
 武田勝投手もそういう試合はありました。ですが「あった」というだけで全てであった訳じゃありません。「それは頑固な梨田が"早降ろし"していたからだ!勝さんは梨田の糞采配の被害者だ!」と仰るかもしれませんが、不利な試合展開でも当然のように続投させて投球回数を増やしていたら、もっと早い時期に武田勝投手の肘は音をあげていたのではないでしょうか?
 武田勝投手は気構えなど精神面や技術では申し分無いんですが、"精密機械"であるが故の繊細さが肉体的な制限となっているのではないかと。故に所謂「エース的」なタフな運用には適さないんじゃないかと。無理使いして壊してしまうよりも、壊さぬように配慮しながら少しでも多く勝ちを拾う、試合を作ってもらう、その方が良いんじゃないかとね。

 「だからと言って斎藤佑樹はない!酷い!第一斎藤佑樹だって去年は離脱して年間やっとこさの100イニングス達成じゃない!」と仰るかもですが、斎藤佑投手には時間があるわけです。武田勝投手もひょっとしたら更に進化を遂げるかも知れませんが、それ以上に斎藤佑投手は成長するのが確実視されてるわけです。武田勝投手に200イニングスを期待するよりも、斎藤佑投手に期待した方が可能性が高い訳ですよ。
 勿論斎藤佑投手が期待を裏切り、引退までにそういう結果を残せなかった、そういう可能性だってあります。そん時ゃそん時ですよ。誰にだって失敗する確率はあるわけですし、そうならないようにやってもらうしかない訳ですよ、ええ。

 そういう訳で、球団としては既に円熟期にある武田勝投手にリスクを侵してエースへの進化を強いるのではなく、時間的にも能力的にも余裕のある斎藤佑投手にエースへの成長を要求する、そういう方針なんじゃないかとね。なんだか再放送になっちゃいましたが、それぞれの特徴に合わせた役を割り振るって事で、うん。


【順位予想なんてぶっ飛ばせ!?】
 順位予想順調にBクラス予想が多数を占めまして。かえって安心しますですよ、前評判が低い年って大抵秋には笑ってますからね。でもね、そのBクラス予想の根拠が「ダルビッシュの穴は大きい」「栗山監督が未知数」とかね。
 栗山監督が未知数ってのはしゃーないにしても、ダルビッシュ投手の穴ってそこまで大きいですかね?そりゃ絶対的エースでしたけど、ダルビッシュ投手が週に3度も4度も投ってた訳では無いですし。そう考えると、決して楽ではなくとも悲観的に・・・というか最初から絶望する程でも無いと思うんですけどね。

 そんな訳で私なりの順位予想をば・・・予想だなんて烏滸がましいにも程がありますね。予想と希望をごっちゃにした「妄想」ですね、順位妄想。希望だけで言えば当然1位は日本ハムで、2位以下は他5球団で仲良く争って下さいね、ってなるんですが、そうなる事は絶対に無いですからね。そんな希望と予想を掛け合わせまして、順位妄想行ってみましょう!

1位:西武
2位:オリックス

 まぁ前評判が高いところを上位に。西武は投手陣がうまく回れば間違い無いんじゃないですか?救援投手陣がどうなるか?多少苦しい程度なら打線が援護できるでしょうし。オリックスは2位でも1位に近い2位になるか、それとも3位争いグループに近付いちゃうか。後者なら捲られる可能性も。

3位:日本ハムorソフトバンクorロッテ
4位:日本ハムorソフトバンクorロッテ
5位:日本ハムorソフトバンクorロッテ

 はい、ズルい妄想です。何だかんだでこの3球団が一長一短で3位争いをするんじゃないかな?と。ソフトバンクは流石に去年の先発ローテから3枚抜けたのがね。大場投手ら若手の台頭が有ったとはいえ、それも和田投手・ホールトン投手・杉内投手がいてこそという部分も。彼らが先頭に立ってローテを回せるか?馬原投手の不調も気掛かり。
 ロッテは投手陣が中々整ってると。ただ、打線がどうなるか?ホワイトセル選手の獲得とサブロー選手の復帰はありましたが、それでどれ程投手陣を援護できるか。カスティーヨ選手は残した方が良かったんじゃ無いのかなぁ?機動力は問題ないが、荻野貴選手をどう使うか?
 日本ハムは投打共に不安はあるが希望もある。ダルビッシュ投手が抜けても去年10勝以上の投手が3枚残っているので、彼らの奮投に次期エース候補の斎藤佑投手が何処までついていけるか。打線は中田選手の更なる飛躍、パワーアップした糸井選手、鍛えなおした小谷野選手、そして陽選手に期待。打線が何処まで点を取れるか?
 「打のソフトバンク」「投のロッテ」「投打の日本ハム」といった感じか。それぞれ問題点をどう解消するか?そんなとこかな?

6位:楽天
 3位争いグループとの差は大きくないが、投打共に不安あり。投手陣では田中投手以外の先発投手がどう踏ん張るか?塩見選手の2年目と永井投手の復活に期待。打線は迫力に欠ける。山凬武選手を切る余裕はあったか?既存選手の奮起・覚醒に期待か。全てが上手くいけば、上位との差を縮めて3位争いに参入もあり得るが。

 結構失礼な事を書いちゃいましたけど、実際開幕したら順位は秋までは二の次で、その時々の試合に一喜一憂するんだろうな?と。楽しければ、満足できれば何位でも良いってのはね。ただ、一番満足感が高いのは一番上なんでねw


 あ、セリーグは適当に6球団で仲良くやってちょーよ。


【ぞっこんスポーツ、お前もか!】
 STVのスポーツ情報番組「ぞっこんスポーツ」が終了しまして。4月以降のスポーツ情報は日曜午前の新番組「マハトマパンチ」に内包されるということで・・・というか、1年前のuhb「Fの炎」終了と同じで、新番組開始に伴う資本の集中とかそういうアレでしょう。予算や人材を持ってかれちゃいましたかね。
 対してuhbは「Fの炎」以来1年ぶりにスポーツ情報番組が復活。土曜午前に「サタすぽ」というスポーツ情報番組を開始するそうで。此方は「のりゆきのトーク~」終了と後継番組の予算縮小なんかで実現できたって感じですかね?今度は続いて欲しいもんです。

 因みに「サタすぽ」なる番組名、以前の「Fの炎」は「番組名が!!!」と日本ハム以外のファンから叩かれる事もあっただけに、今回は無難な感じにしましたかね。30分は短いけど、捻出できた予算を考えれば適当な処かな?何処か凄い企業でもスポンサーになってくれれば良いんですが・・・


【いったい何が問題なのか?】
 何が問題なのかって、そら読売さんの契約金騒動ですよ。確かに好ましくは無いですが、当時の規定には拘束力が無い以上は違反として罰する事も出来ない、ただ納得したくない方々が読売さんを囲んで「ずるいぞ!」「きたないぞ!」と、ひたすら罵倒し続けるだけなんですよ。何度も言いますが、それ以降の「上限額」となってからの話であれば大いに問題ですし、不謹慎ですが面白くなるんですが。

 今回の此で出来る事ってのは読売に罰を下す事ではなく、読売以外の同様の例も全て明らかにした上で、以前に球界が決意した事よりも遥かに強く、改めて不適当な金銭のやり取りを無くする事を誓い直す、此ではないでしょうか。読売を批難したいと言うなら止めはしませんが、それでは事態は何一つとして好転しません。

 何て言うかですね、例えば今後は契約の一切を全ての選手が公開する。白日の下に晒して不明瞭な契約は一切認めない。「在籍何年以上で一定の数字を残したら米移籍を認める」とか、出来高の条件や金額なんかも全て。こういうのを全て出せば、隠すよりは健全でしょ?
 ですが此では球団以上に選手に不利益が生じます。例えば「5年以上在籍、通算80勝以上で米移籍を容認」なんてのが明らかになって、そういう選手を全てのファンが純粋に応援できるでしょうか?或いは契約の但し書きで起用方が決められてる選手とか、どんなに不調でも一軍在住で、しかもレギュラーとか。それらがそういう契約だと知らなければ精々フロントやベンチが批難されるだけですが、契約だとなると選手まで批難されかねない訳です。
 そうなると契約がファンの話題になって落ち着けない日本球界から、選手が益々米球界に流出してしまう、それこそ鬱陶しい日本よりも野球に集中できる米マイナー、そんな感じになるかも知れません。契約の不明瞭さを無くする事が、必ずしも日本球界を良くする事に繋がらない、そう思うのです。

 私はね、ぶっちゃけ契約金の上限なんてなくても良い、或いはあるにしてももっと上でも良いんじゃないか?そう思わない事も無いんですよ。例えば「最大10年間、年俸が1億円に達するまでは1億円との差額を支払う」とか、そういう形でプロ入りから長期契約を結んでしまうとかね。単年で「10億!」とかじゃなくて、1年分の上限は1億円にして、それを複数年で支払うとかね。
 ただね、此も自由獲得なら条件が選手獲得の武器になりますけど、現状の籤引き+ウェーバーでは余り意味がないと思うんですよね。交渉権が確定するまで条件は出せないですし。だったら一定額の上限を設けて抑制した方が・・・と。ですから、上限は無くても構わないけど、現在のシステム的にはあった方が良いんじゃない?とね。
 逆に上限額じゃなくて支払わなくてはいけない「規定額」にしちゃうとかね。例えばドラフト1位、1巡目指名なら1億5千万円、支払えないとか支払いたくない場合は1巡目はパスで。2巡目以降も額を決めて、下位は5百万円とか。1巡目の入札が重複したら、その数によって規定額を引き上げるとか。8球団なら5億円とかね。

・・・とまぁそんな与太はアレしてだ、今回の問題で何をしたいのかが見えない。球界の腐敗を糺したいと言うならネタの鮮度に問題があるし、ただ読売を叩きたいにしても中途半端に大掛かりというか。まぁ、「読売が叩けりゃそれで良し」って方々には関係ないんでしょうが、どうにもそれで済ますべきなのかどうかとねぇ。



【世界日本ハムなう】
 そうそう、開幕投手も発表になりましたね。Kスタの楽天×ロッテは田中投手と成瀬投手、ヤフードームのソフトバンク×オリックスは攝津投手とフィガロ投手、そして札幌ドームの日本ハム×西武は斎藤佑投手と涌井投手。今年からセも予告先発って事で、読売が内海投手、ヤクルトが石川投手、中日が吉見投手、広島が前田健投手、阪神が能見投手、横浜が高崎投手という塩梅で。
 そんなこんなで始まるわけですが、今年も色々な感情が渦巻いて、笑ったり怒ったり悲しんだりと忙しくなりそうで。特にダルビッシュ投手が抜け、このタイミングで新監督の日本ハム、ネガる事が至高の娯楽という方々にとっては願ってもない状況かもしれません。ただねぇ・・・「梨田じゃなければ猫でも良い」とか言ってた方々が「栗山辞めろ!」と言い出すのは、なにか違和感があるんだよなぁ。


 ま、なるようにしかなんねえし、見守っていくしかねえ罠。例年通り、叩きなしでなんとかやろうとね。選手・監督・コーチ、チームの全て、球団の全ては尊重していこうとね。好きなものを尊重せず、自分の希望ばかり押し付けたりってのは俺にはできねえなぁ。



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・・・復活ですか?
非公認グッズの販売が再開されているとの情報が入りました。球団との約束はどうなったのでしょう?反故ですか?だとしたらもう・・・
 blog各所でこの問題が取り上げられていました。今後もこういった問題が起きぬよう、いい方法が見つかるといいと思います。

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