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読売、ソフトバンク、阪神・・・常勝・必勝チームの戦略

 負けられる日本ハムは幸せですよ。所謂強さや上手さの証明としての"常勝"とか"必勝"なんてものは幻想ですけどね、ファンであったり、親会社であったり、スポンサーや地元経済界、親会社の取引先などの"圧力"とも言える期待によって、常勝や必勝を宿命とか運命のようなものにされてしまっている、そんな球団もある訳です。

 以前であれば西武なんかがその筆頭になりかけていましたが、ドラフト不正の発覚や堤氏の失脚を経て、ちょっと質が変ってきてますよね。まだ変りきれていない感じはしますが、森さんが監督をしていた頃と比べると、随分"普通の"球団になったなぁ、と。
 普通に戦い、普通に補強・補充して、普通に集客もする。普通に苦労する球団になったと思います。まぁ、以前が苦労してなかったかというとそうじゃないんですけどね。ただ、普通じゃない部分はありましたね。

 一方セントラル西の雄、阪神タイガース。ここも20世紀終盤の"ダメ虎"などと揶揄された時代を終え、ここ10年弱はセの強豪と言って差し支えないチームになり(させられ?)、常勝や必勝といった期待感も強く持たれるようになりました。しかし、21世紀初頭に補強に頼ったツケが来ているようで、今季はその期待に今のところ応えられていません。


 さて、表題の2球団。読売はプロ野球創世記から"常勝""必勝"を宿命とさせられた球団。応援団(いわゆる私設応援団ではなく)には政財界の重鎮も名を連ね、低迷期にはたかが勝てない事が一大事件のように取り上げられもします。今では(主にパリーグの)他球団の存在感も増して、嘗て程の注目は浴びませんが、それでも伸し掛かる異質な期待感は球界随一でしょう。
 そしてソフトバンクもまた、そういう方向へと足を進めているように思います。九州島内・・・北部九州においてのソフトバンクの存在感は、嘗ての読売に近いものもあり、地域内においては勝ち続ける事が宿命とされているように見られます。今年などは特にね。

 そうした球団って可哀想だなぁ、と思うのですよ。低迷はおろか負ける事も許されず、常に勝ち続ける事を求められる。優勝が最大で最低限の条件とされる。実際には常勝も必勝も幻想だと言うのに、それを宿命・運命とされる。勝つ事でしか存在を肯定されないなんて、本当に可哀想ですよ。


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 「常勝・必勝なんて幻想」とは言いますが、何処もそれを目指しているのは事実ですし、別に特定球団に限った話ではないですがね。ただ、それを更に原理主義的に追求してる球団は限られるという訳で、そこについてもそもそとあれしようかとね。

 例えば日本ハムなんかは去年、敢えて補強せずに若手や中堅の底上げを図った訳で。例えばそれはソフトバンクや読売なら許されない事だと思うんですよね。「何時までも松中・小久保という訳にもいかないから、今年は負けるのを覚悟で若手を使う!」とかね。読売では原さんが一回それやって解任されましたよね、3位なのに。
 これらの球団は育成や補強に関して、他球団ファンから揶揄されたり批難されたりしますが、それはそれぞれの球団のファンから望まれた結果なんですよ。周囲がそれなりの低迷も敗戦も許してくれるなら、もっと違うやり方だって選びたいでしょうし。

 なぜ常勝や必勝が幻想なのか?常勝や必勝なんて何処も等しく掲げている訳で、対戦は当然"必勝vs必勝""常勝vs常勝"になる訳で。そうするとこれまた当然に常勝や必勝が負ける事になる。まぁ、ここで勝ち抜いたのが"常勝"とか"必勝"って言えるかもしれませんがね。
 でも、この勝ち負けはチームの戦力に差があればある程度傾きますけど、拮抗している場合はそれなりに勝ったり負けたりになりますし、単純な戦力の数値化では優劣がハッキリしているのに、実際の対戦では苦手の存在や悪条件でひっくり返る事だってあります。
 つまり、勝つか負けるかなんてのはどんなに早くても試合開始前には決まらないんですよ。ほら「負けるはずない!」って高を括っていた相手に負けた事とか、「なんでこの投手に!」とか「なんであんな打者に!」ってこと、記憶にあるでしょう?
 そういう事がある以上、勝ち負けなんてのは計算はしきれないものなんですよ。蛇口を捻れば水がジャーと出る、マッチを擦ればボッと火が点く、そこまでの"当然"にはなってないんですよ、勝負の結果は。だから何処も必死になって勝利に向かう訳でして、結果としての勝敗はあっても、"必ず"とか"常に"って"状態"はないんですよ。"偶々"はあったにしても、目指してなれる訳じゃないんですよ、"常勝"とか"必勝"なんて。

 でも、勝負事をやる以上は勝ちを求めるもの。負けたくて負ける奴はいませんし、やる前から負ける事を考える馬鹿もいないでしょう。猪木さんに殴られますよ。ですから理想として"常勝"や"必勝"が有る事は否定しません。ですがそれはあくまで"理想"であって、現実というものもより近くにある訳ですよ。


 選手は当然ながら齢を重ねますし、怪我だってあるでしょう。あるいは相手に研究されて結果を出せなくなる時期だってあります。そうした事情が重なった時に、どうしてもチームの戦力レベルが下がると言うのはある訳ですよ。その時にどう対処するのかが現実であり、理想をそこでどう扱うかが各球団の戦略として分かれるところじゃないでしょうか?

 そうした時に、日本ハムなら躊躇せずに戦力ダウンを覚悟、低迷も辞さずに次世代の戦力育成に進む訳です。それがちょうど去年・・・平成22年のシーズンだった訳です。
 一昨年の優勝後に年俸の高騰が予想されたスレッジと契約を結ばず、また代わりとなる外国人野手、或いはトレードなど他球団からの移籍選手で中軸を補強しませんでした。そこには中田や陽といった若手の一軍定着や、優勝時は下位打線を主に打ってた糸井の中軸進出を促す、そういった理由がありました。
 結果としては春先、若手の不調と主力の負傷もあって大きく低迷しましたが、5月からは主力も揃い、夏には若手も成長を見せ、終盤には優勝争い、Aクラス争いまで見せてくれました。そうした戦力が今年は主力として活躍している訳で、まだまだ未熟さは残りますが一先ず成功といった塩梅で。


 ただ、全ての球団がそうした戦略を選択できないのは先述のとおり。特に読売などは日本を代表する新聞者が親会社ですし、「今年は育成の年」なんて言ってチームの低迷を見過ごせない、そうした圧力に曝されている訳です。
 それが第2次長嶋政権において、自前で育てた「巨人のスター」路線を放棄し、他球団が育てた「球界のスター」を招聘して主力に据える、その中に生え抜きの選手・・・松井秀や高橋由伸、上原といったところを混ぜて、「我が巨人軍には球界のスター選手が集っているぞ」と、そういう方向に進んだ訳です。
 何故そうなったか?それは読売球団の特殊性といいますか、失敗が許されない、常に成功のみを求められる、"常勝""必勝"と言った幻想の中に閉じ込められていたからでしょう。

 抜群のカリスマ性を持つ長嶋茂雄氏を監督に据え、球団としてはなんとしてもチームを勝たせる、それだけじゃなく光り輝かせる必要性があった訳です。その為に日本球界各球団の主力選手を招聘し、有力アマチュア選手を悉く獲得し、"日本球界のスター集団"を作り上げた訳です。
 ですが、偏った戦力構成を生み出してしまい、それを補うためにまた他球団の主力を招聘する、その連鎖でドラフト入団の若手の出場機会が奪われていきました。そこを是正する為に、長嶋さんの後を受けて監督となった原さんが就任2年目に、若手選手の積極起用を試みます。しかし、その年優勝を逃した事を最大の原因とし、原監督は更迭されてしまいます。若手生え抜き路線への転換は一度、頓挫してしまいます。

 その後、平成16年からは堀内監督となる訳ですが、この時代はよくありませんでしたね。ただ、堀内さんの指導力ばかりが問題視され・・・問題が無かった訳でもないでしょうが、当時のチーム戦力が非常に歪な構成の上に落ち目とか切れ目の時期に差し掛かっていたというのもあるのではないでしょうか?
 そしてそこに続く戦力も育っておらず、あの時期は誰が監督をしても似たような結果だったんじゃないですかねェ?本当に、堀内さんは豪い時に監督を引き受けたものですよ。ある意味功労者と言っていいですね。堀内さんがあそこで引き受けたからこそ、その後の第2次原政権でのリーグ3連覇もあるのではないでしょうか?

 堀内さんの後はまた原さんが監督を引き受けて"第2次原政権"が今も続いている訳ですが、堀内さんが一度落ちるところまで落としてくれなかったら、今も原監督は"常勝""必勝"の呪縛に縛られ、目先の勝利ばかりを追い求めさせられていたでしょうし、上辺の戦力整備だけでチームの底上げを行わない、旧態依然の戦略が続いていたのではないでしょうか?
 それでもまだ1敗が他所の3敗ぐらいの重さで報じられたり、まだ普通に負けさせてもらえる球団ではないようです。ですがそれでも大きな前進で、若手の積極起用によるチームの底上げは出来ていると思います。徐々にですが読売も、"常勝球団"から普通の球団に変ってきているなぁ、と思いますね。
 やはり、戦略的に見て低迷は必然であり必要だと、読売を見ると思うのですよ。"常勝"を捨てて強くなりましたね、読売は。


 読売が"常勝""必勝"の幻想から解き放たれるのとは逆に、幻想の中に足を進めているように感じるのがソフトバンク。昨年、平成15年以来のリーグ優勝を果たすも、またしてもCSで敗退して日本シリーズ進出はならず。今年はリーグ連覇と念願のCS制覇を目指して、気合を入れた補強を行いました。
 勿論、それぞれの補強に理がある訳ですが、正直チーム戦力の底上げを行っていれば、優勝を逃した6年間の内に生え抜きで小久保や松中の後継者は作れたと思うんですがね。勿論、松田の度重なる負傷などもありますが、それでも中軸を打たなきゃ行けない選手がそれなりの数字を残していて、なのに下位打線というのは歪ではないでしょうか?
 そして松中や小久保が退いた中軸に内川、カブレラといった移籍組が陣取る。これがどうにも読売の4番が落合から清原に移ったり、阪神の中軸が片岡だ金本だ新井貴だと移籍組と外国人で移り変わったのを見るような、そんな感じがしますね、端から見ると。

 やはり、優勝を逃した6年間も毎年優勝狙いで、若手の抜擢などの余裕が無かったのではないでしょうか?小久保や松中の後継者問題もそうですが、城島が抜けた後の正捕手も育っていません。捕手なんかは、毎年1人ずつ獲得しても少ないくらいじゃないでしょうか?
 まぁ、一朝一夕に捕手は育ちませんから、補強に趨るのは分かります。ただ、細川の後というのは考えてるのでしょうか?細川が去年まで在籍した西武では、銀仁朗も積極的に起用されて経験を積み、上本や野田も控えています。ソフトバンクは銀仁朗のような、細川の次の捕手がいるんですかね?もし山下が細川の契約最終年までに主力となれなければ、厳しいですよ。

 まぁ、そんな状態だから細川を獲得したのでしょうけど、では優勝できなかった6年間、細川獲得までだと7年間、一体何をしていたのかと。城島が抜けてからは5年ですね。この間まったく捕手の新人がいなかった訳ではありませんし、獲得して育てて戦力化する時間はあったはずです。
 まぁ、捕手が育ってないのは常勝や必勝とは関係ないような気がしますがね、それにしても城島の次がまったく育たず、戦力外にした的場が一番マトモだったのは笑えません。そして的場の戦力外も決して他の捕手が育っていた訳ではなく。

 打線の方では、怪我などもあってアレですが、それでも去年の成績なら今年は松田を中軸で使うべきですし、長谷川も下位でも常に使い続けるくらいじゃないと。それが内川とカブレラを獲ってきてドンですから。それなら松田と長谷川を抜擢して、小久保と松中を下位で使えば済む話じゃないですかね?あったとしてもカブレラか内川のどっちかですよ。
 正直、捕手はどうしようもないにしても、それ以外の野手は一寸我慢すれば幾らでも育ってきそうな気がするんですけどね。今年もいい働きを見せた中村ですとか、福田なんかももっと使われてもいいでしょうし。ただ、そう言う若手の出番を用意すると、若手が慣れるまでは穴になっちゃうんですよね。それを我慢させてもらえないというのが、ソフトバンクの厳しいところかと。

 勿論、戦力補強だけで勝ってる訳じゃないですよ。補強した戦力の上に戦術を確り重ねて、やれる事は全てやって勝ち星を重ねている訳です。ただ、戦力は変化しますからね。顔触れが変らなくても齢を重ねれば落ちてきますし、怪我だってあります。そうした時にいきなり対応できるのか?
 今、勝ち続けて上機嫌でも、このままではいつか纏めて苦しむ事になる訳ですよ。その時にまた補強となれば、それこそ悪循環ですよ。読売が昔辿った道ですよ。今回の補強は生え抜きが育つまでの一時しのぎなのか?それとも更なる補強を呼び込む育成放棄なのか?前者であって欲しいが・・・


 結局、負ける事が許されない、今年も優勝するしかない、その極端な"常勝・必勝"思想が、育成のための戦力低下を容認しない訳で。読売はそれでどうにもならなくなった時に堀内さんが汚れ役を引き受けて、低迷させてくれた事で転換できました。そういった必然的に訪れた低迷を使えばいいんですよ、意図的に低迷させられないなら。
 ソフトバンクの場合は平成20年、再開に落ちたときがチャンスだったんですけどね。王長期政権で疲弊した部分を見直して、3年くらいかけて戦力の底上げを図っていれば、今年が最終年度で大輪の端が咲いたかもしれない。でも、低迷は許されず、それでもなんとかやってきたところに大型補強。一寸場当たり的に過ぎるように見えます。


 阪神は堀内さんの時の読売ですかね?これをきっかけに今じゃなくて将来のチーム構想を描くべきじゃないかとね。城島の控えに藤井とか、そういう補強もやっちゃいましたけど、これからはなるべく自前で育てて、どうしても足らないところを補強に頼る、そういう方向に転換するチャンスだと思うんですけどねぇ。



 そう考えると、負けられる日本ハムはまだ幸せですよ。戦力底上げを期待した一時的な戦力低下、そういうのも普通にやりますからね。それで戦力が確り出てきてますからね。まぁ、ファンにはあまり評判は良くなく、その意図を理解しようともせずに叩く方もいましたがね。
 日本ハムもひょっとしたらね、去年死にそうな勢いで騒いでいた方々の雰囲気が、スポンサーや株主企業、取引先に伝染するような事があれば、「毎年優勝しろ!」なんて圧力が増大して、"常勝""必勝"の幻想に封じ込められてしまうかもしれません。そうなって身動きが取れなくならぬよう、ファンももう少し長い目という奴を以て見守って欲しいものです。


 まぁ、明日勝つために今日の負けを我慢しろ!なんて言われて中々我慢は出来ないだろうけどね。



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 blog各所でこの問題が取り上げられていました。今後もこういった問題が起きぬよう、いい方法が見つかるといいと思います。

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