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神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くものたち

 さて、自らの努力、そして機会を得て頭角を現したダルビッシュ。そこまでの話は前の記事でアレした訳ですが、今度はその後。エースとして扱われるに至った頃、そして今、未来。

 ダルは今でこそ誰もが認める日本のエースにして日本ハムのエース。ですが、そう呼ばれ始めた頃には私は「まだ早い」と思ったものです。やはりエースというものはそんなに簡単になれるものではないとも思っていましたし。ただ、いずれはエースになる投手だとは思っていましたが。


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 ダルが「日本のエース」などという扱いを受けるようになったのは、平成19年にローテの軸として1年通して活躍し、オフには北京五輪での野球競技の予選で投げた頃からでしょうか?ですが、当時ダルはまだ、年間通しての好成績を2年間しか残していなかったのです。
 よく「3年続けて残して一人前」と言われます。それに照らし合わせると、ダルはあと1年結果を残して、初めて一人前の投手だと言う事になります。一人前にまだ届かない投手が、どうしてエースたり得るのでしょう?私はこの時点でのダルの"エース扱い"には、何か不自然なものを感じました。日本ハムのチーム事情というなら兎も角、流石に"日本のエース"扱いなど、幾らなんでも持ち上げ過ぎだと。

 少し厳しく感じる方もいるかもしれません。ただ、2年程度なら続けて好成績を残す事など、ない訳ではないのです。そして、3年目に結果を残せず、その後はグダグダという例だって。ですから、3年続けて初めて一人前なのですよ。
 一人前というのはゴールじゃないんですよ?そこから本当の勝負が始まるという事です。まぁ、どんな選手にも同様に当てはめる事に疑問を持つ方は居るかもしれませんけど、そういう段階を踏まえた一人前の選手ばかりが、一軍で主力となるのです。チームを維持するためには、そこを甘くするわけには行きません。

 つまり、ダルビッシュにとって真の勝負は3年間結果を示した次の年、平成21年からと言う事になります。尤も、ダルはその3年間の活躍、存在感も抜群でしたから、一人前即エースとなっても当然ではあったと思います。ただ、やはり平成20年までは球団のエース格としてローテを回ることは仕方なくとも、"日本のエース"は言い過ぎだったと思います。

 そう考えると、やはり金村の存在が悔やまれますね。あのような形で失脚せず、復活できていたならば、"日本ハムのエース"もダルにだけ背負わせる必要がなかったですし、もっと穏やかに自然な形でエースを継承できたでしょう。となれば球団のエースでもない投手が、"日本のエース"などと言われる事もなかったでしょう。


 さて、話は逸れます。エースについて、少し簡単にエースの称号を乱発する風潮というのは私は好きじゃないですね。「勝ち頭=エース」という短絡的な考えも好きじゃありません。一番勝ち星を挙げる投手がエースになれるかというと、必ずしもそうじゃありませんよ。
 そりゃ確かにローテーションは勝ちを計算できる投手を軸に考えるもんですが、エースとなるとローテーションだけではなく、チームの軸、チームの核となるのです。
 打の方では"4番打者"が投手で言うエースに相当しますが、現代野球では最も優れた打者を必ずしも4番に据えるとは限りませんので、私は"主軸打者""中心打者"と言い換えています。まぁ、平たく言えば"主砲"でしょうかw

 そういった投打の中心に求められるのは、決して自身の成績だけではない、チームの鑑としての存在です。私は日本ハムの本当の強さというのは、この"チームの鑑"たる意識を持つ選手が多い、自身とチームの関係を意識できる選手が多いと言う事。
 それも、投手と野手の双方に強い軸があったからこそ、他の選手にもその意識が浸透し、強く太い軸が出来上がっている訳で。勿論投手の軸はダルビッシュであり、救援なら武田久や渡米した建山がそうだったでしょう。野手では稲葉がその役割を果たし、小谷野も続いています。糸井もいま強い軸になろうとしていますし、中田と陽も。賢介や金子誠も。野手は鑑だらけですねw

 結局何かというと、"noblesse oblige"なんですよ。ノブレス・オブリージュ、「貴族の責任」とかそういう意味(穿り返せばもっといろんな意味もあるけど)ですけど、現代では「財産、権力、地位に付帯する社会的責任」「持てるものが社会に対して果たすべき義務」といった意味で使われますね。
 若手の頃はただ我武者羅に、兎に角自分を上に上げるだけでもいいのですが、上に上がっていくにつれ、それだけでは許されなくなってしまうのです。チームの主力として扱われるのであれば、主力として相応しい振る舞いも要求される、それが日本ハムの場合他球団より厳しめだとは思います。
 ひとえに、主力選手にその意識が強いから、主力を目指す若手や中堅にも求められる。それが若手の台頭の障害になってる部分がないとも言えませんが、だからこそ意識の高い選手も育つのです。

 そういったところが優勝だの、Aクラスだのといったシーズンの成績すら霞んでしまう程、日本ハムの素晴らしく強い部分なんじゃないかと。勝負には勝ちも負けも引き分けもありますから、必ずしも毎度同じ結果が出るとは限らない訳ですが、こうした素晴らしい選手が居る事、育ち続ける事は、勝ち負けに左右されない球団の、チームの実績、実力だと私は考えます。


 さて、盛大に逸れた話を戻す方向に向きを変えます。そうしたチームの象徴にまで育ったダルですが、だからこそエースとして認めるには、もう少し時間が欲しかったのです。北京五輪予選の時点で日本のエースなど、まだその時点では2年しかフルに働いてない、ぽっと出の選手でしかないんですよ。
 日本はそこまで選手が枯渇しているわけではないですし、ダル以外にエースとして中心に座るべき選手が居たはずです。"将来のエース"なら兎も角、あのころのエース扱いには違和感しかありませんでした。なにか、早下るの勝ちを上げてしまいたい、そんな意思があったんじゃないかと。まぁ、"なんでか"は言いませんけどw

 その頃のダルというのは、今とは比べ物にならないほど未熟だった。凄い投手ではあったが、まだまだという部分が多かった。屋外球場の風などの影響に弱かったり、立ち上がりに失点する事が偶々あったり。もちろんそれらは今でも多少残るものもあるものの、当時は兎に角未熟だった。
 故に、勝つだけの投手だと、まだエースは早いと。だから金村には居て欲しかった。そう考えると、岩隈も居る環境で育った田中将大は恵まれているなぁ、とは思いますね。


 エースってのは勝つだけでは駄目なんです。勝ってチームを勢いづけるってのは並みの投手のする事ですよ。エースならば、負けた時こそ「この投手を勝たせられなくて申し訳ない」「次は勝たせる」「今日の負けは無駄にしない」とチームを奮い立たせる、そういう投球をせにゃならんのですよ。
 その為には自分勝手な振る舞いをしていてはいけません。あ、最近言わなくなりましたけど、岩本が以前解説で連呼していたのなんて、あんなモンは自分勝手の内には入りませんよ。そうではなく、勝ってどうするか、負けてどうするか。結果が出た後次に向かう姿勢、そこの自分勝手が問題なのですよ。言い換えれば、どのようにして周囲に好感を与えるか、好感を得るか。

 例えば金村のように「鶴岡のリードが悪くて負けた」みたいな事を言ってしまってはいけません。その後の舌禍は問題外です。勿論闘志の裏返しとはいえ、一投手ではない・・・エースとしての立場で言えば、チーム全体に与える影響を考えて、降板後のコメントなども考えなければいけません。ペナントの1勝1敗だけじゃない、そういう影響力を持つ投手がエースなんですよ。
 皆さん、自分と同じ職場で一番売り上げを伸ばしている同僚が「誰某の手配が拙くて仕事を落とした」「あと1つで今月も契約何件だったのに、俺の成績はどうでもいいのか」と大声で喚く人ならどうしますか?今ではそういう人を歓迎する風潮がありますが、普通の人間ならそういう人とは仕事をしたくないと思います。成績がトップならトップらしい振る舞いを出来る、そういう人でないと、結局個人の成績に留まってしまいます。

 公と私。人間なら私心というものがあって当然です。ですが、仕事は私心だけでは駄目なんですよ。勿論私心もなければ向上はしませんが、いかに私心を抑制して、公の意識を優先できるか。その公の立場の頂点が、選手としてはエースであり、主砲であると思います。
 エースや主砲の座に自分勝手な人間が座っているチームなんて、ろくなチームじゃないですよ。まぁ、そういうチームってのはここ暫くはあまりお目にかかりませんけどね。あ、「俺流」の落合監督の現役時代は、そんなモンじゃないですよ。「俺流」は決して自分勝手とは違いますからね。


 ダルに対してそういう公の意識を感じるのは、やはり負けたときなんですよね。負けてる試合では決して途中で降りたりしない・・・今年の開幕戦では"実質KO"の降板とはなりましたけど、シーズン中盤以降では負けても完投という場面がまた増えてくると思います。
 味方の援護以上に点を取られた・・・そんな不甲斐無い自分に出来るのは、せめて明日以降のために救援投手陣を休ませる事。実際、ダルがそうしてくれる事でダルの登板日以外で救援投手を贅沢に使える、それで勝てた試合もあった筈です。自分の1敗を2敗や3敗にはしないという意識、そこにダルの投手として、エースとしての気高い意識を感じるのです。
 負けてこそ、その意気を強く感じる、そして勝たせたくなる投手。それがエースなんだとダルビッシュを見て私は強く確信します。ダルが引退したら、"エース"という単語を"ダルビッシュ"と置き換えてもいいくらいです。


 社会福祉活動にしてもそうです。海外への水支援、口蹄疫に苦しんだ宮崎への支援、そしてこの度の大災害への義援金。勿論額がどうとかそういう問題ではなく、そういうことを率先して自然に行える、そこがダルの素晴らしいところですよ。
 プロ野球選手は一流なら庶民より遥かに多い給料を貰っているわけで。勿論、それを達成するための投資も必要ですし、その他経費も多く掛かるようにはなります。ですが、そうした給料を社会に貢献、還元する行為も高給取りとしての責任であると思います。
 特にボランティアなどは、財力を持つ有名人が率先して行うことで、下々の民までそうした社会貢献活動への意識を持つようになります。そうすれば、最初に投じた額とは比べ物にならない、圧倒的多数の少額が社会を良くしていく訳です。その為のイグニッションが、ダルビッシュのような有名人の社会貢献活動なのです。


 蛇足ですが、こうした社会福祉といったもの、なにも災害復興支援や海外援助事業ばかりではありません。立場的に行わなければいけない事が、社会福祉という事だってあります。市役所なら、私の運営が市民にとっての基本的な社会福祉です。
 そうした立場のトップが「庶民意識」などという例がこの十数年間非常に多い。果たしてお前らは庶民なのかと・お前らは庶民に対して責任を負う立場だろう?それを自分も庶民などというのは責任逃れも甚だしい。今一度自分たちの立場というものを確認して、立場に見合った視点と責任を保持していただきたい。


 逸れまくって戻る気配がないので強引に軌道修正。今ではダルがエースである事・・・日本のエースとしても日本ハムのエースとしても、異を唱えるものは居ないだろう。いや、日本のエースとしてはまだ不十分か?代表チームでの国際試合において、北京五輪の予選以外では芳しい成績を残していない。
 幾ら「負けたときにこそエース」とは言っても、負けてばかりでもエースとは言えないわけで。やはり勝って存在を示す事も、エースとしては重要だと思う。だから、次のWBCでこそ、"日本のエース"として先発の軸として働いて欲しいのだ。


 一方、ダルの去就。これは正直なところ、ダル本人以外にはわからない。どんなにマスメディアが先行しようとも、ファンが反発しようとも、最終的にその年その年にダルが出した結論だけが事実なのだ。
 ただ、マスメディアは不確実な事柄に対して不安や焦り、疑念、時には期待を煽る事も仕事の内。逆に確実なものに対しては効果も限られるのであまり飛ばしたがらない。故に、スポーツ紙などが本人抜きで騒ぎ立ててる内は、実は「確実」なんて事ではなく「不確実」なことの証明なのではないかと思う。そういったニュースが紙面を飾るのも、決まって大きなニュースのない時ですし。
 ですので、ファンレベルで余り行くの行かないのを話題にするというのも、実はマスメディアの思う壺、そうして話題を醗酵させて、より多くの利益を得ようとしているのだ。また、ダルに渡米させて一儲けしたい代理店の意向もあるだろうし(エイベじゃないですよ、多分)。

 なんていうかね、ダルに心変わりがないとも思わないし、以前の発言を言質のように使うのもアレですけど、本人が何も言う前から決め付けて「お別れの準備をしよう」なんてのもイジメくさくてかなわんなぁ、とはね。葬式ごっこと変らんよ、そんなのは。
 ダルの渡米を予想する人というのは、ダルにアメリカで活躍して欲しいと心底願って言ってるんでしょうか?それとも、居て欲しいけど現実的には難しい、最近の流れから言って渡米は已む無しという考えなのでしょうか?前者なら仕方ないと思いますが、後者であるならばそんな追い払うような事をいう必要はないと思いますけどね。

 プロ野球選手に移籍というのは付き物ですし、それはダルに限った話じゃありません。ダルのように圧倒的な実力を持ってしまったために、チームを渡り歩いた選手だって居ない訳じゃありません。ただ、そういうのが突然あるだろうという覚悟と、1日でも長くチームの選手として応援したいという思いは両立可能だと思います。
 「お別れの準備をしよう」という感じの方々というのは、ひょっとするとダルビッシュを疎んじているのではないかと。早くチームの一員ではなくなれと、"日本ハムのダルビッシュ"は終わりにしろと言ってるように思えるんですけどね。両立可能なものを両立させず、決別を迫ると言う事はね。


 そしてエース。やはり、ダルがいなくなったら代わりに斎藤佑なり誰かなりがすぐにエースというのは無理がありますよ。しいて言えば武田勝、今季も好成績・・・二桁勝利となれば3年連続ですし、中心に据える事は可能でしょう。ですが、タイプとしてはやや違うと思います。戦隊モノで言えばブルーとでも言うか。
 やはり、エースはレッドなんですよね。例えばダルが戦隊ヒーローだったとして、レッド以外には考えられないでしょう?キャラクター的には斎藤佑や中村あたりが次の"レッド"でしょうけど、どちらも時間が掛かる訳で。その間はブルーやグリーンがエースとしてレッドを支えていかなければ、育てていかなければいけない訳です。斎藤佑や中村次第では、長期に亘ってレッドのエースが不在という事態にもなりかねません。

 ぶっちゃけ、移転当初の日本ハムはレッドのエースが不在でした。金村もやはりブルーやブラックといったライバル的なキャラですし、レッドに一番近い岩本がアレでしたから。まぁ、岩本はイエローっぽくもありますが。そんなところに獲得、台頭したのがダルビッシュでして、見事にレッドのエースとして育ってくれました。
 ブルーとかグリーンも主役になるエピソードって言うのはありますが、やはり最終回までのストーリーで、中心になるのはレッドな訳でして。つまり、その動きが全体を動かす、それだけの影響力がある、外部に対するアピール力もある、そんなレッドがエースである事が望ましい、私はそう考えます。


 そんな理想のエースがもしも居なくなったとしたら、戦力としてはなんとかなっても、その存在感の穴は大きいですよ。存在感なら斎藤佑はそれ以上かもしれませんが、実力は未知数ですし、1年2年では判断は出来ませんし。
 ですので、斎藤佑なり中村なりに目鼻が付くか、或いはもっと多くの"レッド"候補生が揃うところまで、ダルには居て欲しいと思うんですよね。そりゃ、究極の理想は生涯日本ハムですけど、何がどうなるかはわかりませんし。もう少し、ダルのエースとしての振る舞いを、次期エース候補達に見せてやりたいと思うのが、ね。

 そして次のWBCには正真正銘"日本のエース"として、日本の球団に所属する選手として参加して欲しいし、今度こそ文句なしの成績を残して欲しい。


 まぁ、ダルは"日本のエース"なんだから、態々アメリカに挑戦しに行くんじゃなくて、アメリカが挑戦しに来るのが礼儀だと思うんですがねぇ、どうでしょう?




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