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魔神 が 生まれた 日 ~ 日本のエース、日本ハムのエース

 平成23年4月26日、札幌ドームで行われた日本ハムvsソフトバンク第1回戦。8回表無死満塁の大危機に打席は本多。本多のバットが空を斬り、ダルビッシュのプロ野球通算1000奪三振が達成された。その後内川の二塁ゴロの間に1点を失うも、続くカブレラも三振に斬り捨て、1001奪三振。1000の通過点を超えて次の目標へと歩き始めた瞬間だ。

 ダルビッシュがプロに入った時、ここまで・・・日本球界を代表する、「日本のエース」にまでなると言う事をどれだけの人が予想していたか。仮に予想していても、ここまで早くその地位に上り詰めると誰が予想していたか。

 そんなダルビッシュ有のプロ野球人生スタート前後の事を思い出しながら。


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 平成16年秋のドラフトで、高校生投手としてはナンバーワンと目されながらも蓋を開ければ日本ハムが単独1位指名。高校1年の頃からその活躍が話題になっていた投手としては、些か寂しいドラフトであった。
 その背景にはダルビッシュが当時"持病"とされていた膝痛など、プロでフル回転させることへの不安を抱く声があった事と、当時から写真週刊誌などに報じられていた素行の悪さを問題視されていた、そんな事情がありまして。最近のダルの事しか知らない人なんかは、ダルがしつこい記者に「ムカつくんじゃ!殺すぞ!」と言い放った事など信じられないでしょうね。

 その不安は日本ハム入団後に膨張、爆発する。キャンプでは膝痛のために通常メニューが熟せず、そしてキャンプ中の休日にパチンコ店で喫煙しながらパチンコ(パチスロ?)に興じている姿を写真週刊誌に抜かれてしまう。
 既にプロとしての人生を歩み始めている事、社会的な地位などを考慮して球団は実名公表の上謝罪会見を行い、キャンプ中ではあるものの鎌ヶ谷の二軍施設に強制送還、無期限の謹慎の処分を受ける。また、まだ在籍中であった東北高校は無期停学処分とし、3月1日の卒業式にも出席できず、後日独りぼっちの卒業式となった。
 謹慎が解けた後も膝痛などの不安はあり、正直この時にはまだ時間がかかると思っていた。また、球団も膝痛も含めて焦らずじっくり育てる方針であったと思う。


 この時、日本ハムの一軍ローテーションは・・・開幕当初は5人、開幕から順にミラバル・トーマス・金村・正田・江尻であった。ここから3週目にはミラバルとトーマスが抜け、ナイトも2度試しただけで離脱している。ローテには右横手の鎌倉が入り、この年の先発ローテを中支えする事になる。また、入来や立石、押元なども登板した。

 とくにミラバルの故障などで外国人先発投手が計算を狂わせた、そのダメージは大きく、チームは低迷した。11連敗も記録した。日本ハムの移転後では最も厳しい時期だったのではないだろうか?
 そんな一軍戦線を尻目にダルビッシュはマイペースの調整を続け、5月5日にイースタン公式戦で初登板。その後完封勝利もあったが、まだ一軍へは早いという感じであった。正直、この頃のダル以上の成績を二軍で残して、一軍ではまるで通用しない投手など五万といる。

 しかし一軍投手事情の悪化により、ダルに声がかかる。6月15日、交流戦の対広島戦、2回戦である。

 期待のルーキーの初登板という事で、日本ハム人気が今のように浸透しきっていない中、平日ナイターに24375人の観客が押しかけた。因みに前夜、鎌倉先発の試合では15302人、入来が先発の翌日は13225人である。当時は平日ナイターだとそれぐらいしか入らなかったのである。それが「ダルビッシュ初登板」の報で1万人増えたのである。
 また、今は全道放送が当たり前の「朝までファイターズ」も、当時は回線使用料の問題から札幌地区だけの放送だった。それがこの試合では全道放送になったのである。それだけ注目されたのである、ダルビッシュのデビュー戦は。

 試合はダルビッシュが8回まで無失点、高卒ルーキーがデビュー戦でいきなり完封勝利か?との期待がかかったが、そうはプロ野球甘くない。新井(貴、現:阪神)と野村(現:広島監督)に立て続けに本塁打を浴びせられ、橋本に交代してプロ初登板は終わった。8‐2、日本ハムの勝ち。初登板初勝利である。高卒ルーキーの初登板初勝利は史上12人目の快挙であった。

 高校時代、そして入団直後に大きな不安を見せた"エースの卵"は、それまでの不安を振り払うような結果で殻を破った、孵化した。
 聞くところによると二軍での成績が正直今一つな中の一軍昇格、初先発は、二軍レベルでは実力を計りきれないと見られてのものだったらしい。それが偶々一軍の投手事情と重なり、集客に難のあるホームの平日ナイターとも重なった。あらゆる事情が重なって実力を示す機会が与えられ、注目されたのだ。これが何か一つでも違っていれば、今のダルビッシュはいなかったかもしれない。

 その後ローテーションに溶け込み、この年は14試合に先発、5勝5敗の成績を残した。現在日本ハムで投手コーチをしている吉井理人(当時:オリックス投手)とも投げあった。高卒ルーキーの1年目の成績としては上々ではあるが、現在"日本のエース"として君臨している投手の1年目としては、以外に感じる人もいるかもしれない。


 当時のダルは決して剛速球で相手を捻じ伏せる投手ではなかった。寧ろ"打たせて取る"シーンが多かった。デビュー戦での奪三振は8回0/3で3個、初完封となった9月18日の楽天戦でも9回で6個である。平凡か、やや少ない奪三振数、斎藤佑が一部の解説者などに言われるような「若くない」投球であった。
 その斎藤佑は吉井コーチから「直球を増やせ」と言われたが、ダルもまた当時の佐藤(義則、現:楽天投手コーチ)コーチから「直球を磨いて武器にしろ」と叱られたものだ。高卒のダルと大卒の斎藤佑では年齢も違うが、同じ道を通っているのだ。まぁ、体躯の差は歴然としているが。


 2年目、ダルは先発ローテ5番目でシーズンを開幕する。この年24試合に先発して12勝5敗、救援登板も1度あった。レギュラーシーズン最終戦、先発武田勝の後を受けて6回から2イニングスの登板、ここで自身最速(当時)の153粁/時を記録している。剛速球が武器になったのはここからだと私は考えている。

 この年、ダルの立場を変える出来事があった。それまで・・・北海道移転前からエース格として先発投手陣を支えていた金村の落日である。4月14日のソフトバンク戦でのズレータによる暴行での離脱もあり、中々思うような成績を残せなかった。前年まで4年連続で続けていた二桁勝利にも黄信号が点っていた。
 そんな中で金村には明らかに焦りがあった。9月のある試合では前年終盤から一軍に定着し、この年は"主戦捕手"としての立場を確立していく最中であった鶴岡に、責任を擦り付けるような発言もあった。そして決定的な事件が起こる。

 9月24日のロッテ戦に先発した金村は不安な内容ながらも4回まで1失点、味方も5回表までに4点の援護を与え、5年連続の二桁勝利は目前に来ていた・・・筈だった。
 5回裏、2死まで行くも苦しんで満塁。ここで金村は交代を告げられる。実際は佐藤コーチなどは投球内容から早めの交代を進言していたが、ヒルマン監督が我慢していたらしい。だが、我慢も限度に達してしまった。チームが悲願の優勝に向けて争っているなか、これ以上個人の記録への配慮は出来なかった。金村の二桁勝利は、前年までの4年で途切れた。
 ここまでなら「エースの不調」でかたが付く話だ。しかしその後の金村のコメントが問題となり、金村は結果としてエースとしての地位も失ってしまう。発言の内容は割愛するが、その中には「(プレーオフでは)どうせダルと八木が投げるんでしょ?」とダルと八木への嫉妬があった。

 プロである以上プライドは並々ならぬものがある。エースであれば尚更だ。そこにぽっと出の選手がたかだか1年好成績を残したくらいでチヤホヤされては、面白い筈がない。そして自分は思うように成績を伸ばせず、奇跡がかった優勝への興奮の中で取り残されていた。その屈辱は計り知れない。
 それでも唯一つ、心の支えがあった。前年まで4年連続で残していた二桁勝利、それだけが金村の心の支えだったのだろう。だがそれは目前で摘み取られた。マウンドで投げていて、ベンチの中のやり取りは知らない。交代を告げた監督が敵に見えた。

 金村は、当時日本ハムのエース格であった。しかしヒルマン監督就任の平成15年と、移転2年目の平成17年には開幕投手の座も奪われていた。監督の自分に対する扱い方に不満を感じていただろう事は、想像に難くない。金村だけではない、当初アメリカ流を推進した監督に、日本人選手の多くが疑念を抱いた。
 平成18年に・・・性格には平成17年シーズン中盤、デンボ打撃コーチ更迭後に采配の方針を変更し、平成18年には優勝を争うようになり、主力選手とも3年以上のときを経て理解しあった。しかしこの平成18年、暴行による負傷などで不本意なシーズンを送っていた金村には、その余裕がなかった。

 プライドと焦り、そして孤独感。そこで唯一の支えを失った金村はキレた、キレてしまった。その発言は、自身がエースである事を否定するには充分すぎた。全てを失った金村は翌年も不本意な成績に終わり、阪神へトレードで移籍となった。
 その金村の黄昏とダルの成長が一致した。欲を言えば金村には踏ん張ってもらって、ダルの上に居て欲しかった。全力全開の金村を、実力で上回って欲しかった。それだけが残念である。もしも金村が不用意な発言をせず、失脚もせず、翌年復活できていたら・・・・ダルはどうなっていただろうか?日本のエースとしても日本ハムのエースとしても、ダルの名前が挙がるのは1年以上遅れていたのではないだろうか?


 ダルがここまで来る最中、自身の不祥事があり。前任エースの失脚があった。それらを全て糧にして、日本と日本ハムのエースとしてのダルがいる。
 ダルは1年目を終えた後、翌年(平成18年)の目標として「11勝」という数字を挙げている。これは平成17年限りで退団、渡米した入来の勝ち星と、自身の勝ち星を足した数字である。入来もローテ投手として6勝は少ない数字だが、降板する際にマウンドを整頓していくなど、野球に対する姿勢は真摯だった。その入来が抜けた分も自分は勝つ、そう決意したのだ。結果としてプロ2年目には、目標を1つ上回る12勝を上げている。


 金村がいて、入来がいて。佐藤コーチがいてヒルマン監督がいて。菅野寮長もいた。そして嘗て投げ合った吉井コーチと、信頼してくれる梨田監督がいる。その中には決して良い事ばかりではなかったが、この日本ハムという球団が日本を代表する投手を育て上げた。この中の何か一つが違えば、ダルは今のダルじゃなかったかもしれない。
 この先ダルが何処へ向かうかは本人しか知らないが、この環境で養ったことは決して無駄にはならない。出来ることならば「ハムが育てた」大エースを、1日でも長く日本で、そして日本ハムで見続けたいものだが。そうしたところを含めた、ダルの今と未来については、また別の機会としたい。



 誰がなんと言おうと、ダルビッシュは球団史上、そして現在の日本球界最高の投手である。そんな投手がいることと育てたことが、日本ハムという球団の誇りでもある。そんな球団を応援できる事も、ファンの誇りである!



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4/26、【F-H】<1> ダルビッシュ投手が通算1000奪三振達成! 気迫のピッチングで単独首位に再浮上!

  今日からは札幌ドームに福岡ソフトバンクを迎えての2連戦。 まずこの試合の先発は、北海道日本ハムがダルビッシュ投手。福岡ソフトバンクが和田投手と、共に今季の開幕投手がマウンドへと上がる。     【1回表】 ダル...

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>ichieさん

 どうもです。そして初めまして。反発ですか・・・それでも読んでいただける事に感謝いたします。人間ですもん、全てに共感というのは無理です。やって出来ない事はないですが、自分自身というものへの負担は計り知れません。ですから、反感というものもあるべきもの、そこを乗り越えて読んでいただける事、重ね重ね感謝いたします。有難う御座います。

 ダルは高校時代の注目度から、絶対抽選になると思っていたのですが、単独指名というのはびっくりしましたね。当時の藤井黎仙台市長の「楽天にこなくて良かった」「楽天の人気に水を注すと思った」などというコメントもありました。
 そんなダルビッシュには向かい風の時期でしたが、それでも評価を変えずに1位指名した日本ハムのスカウティングは流石だと思います。そして育て上げた事も。

 そんなところから他球団が羨み、打倒を誓うような大投手に。そういうチームを見ていますので、私は球団に些かの心配もいたしません。ダルを選んだ眼力と、それを貫き通した胆力、育て上げた信念、それは関わったスタッフによるところもありますが、球団の体質として染み付いていると思います(現在の山田GMもスカウト出身ですし)。
 まぁ、今は社会がそれど頃じゃないので騒がないですが、終盤にはなんとか渡米に結び付けようと必死な記事が出てくるでしょうね。私の希望としては・・・・引退会見の時に笑顔で「1回ぐらいアメリカに行っても良かったかな?」と言ってくれればなぁ、と。


 ジンギスカンは私も好きですね。あ、食べる方も応援の方も。応援は地域限定のが各地域であっていいとも思いますので、チキバンの解禁はちょっと・・・・と。

 このたびは読んでいただき有難う御座います。これからも決して気分の良い事ばかりではないと思いますが、反感と共感をいただければ有難く思う次第です。

No title

初めまして。

ときに深く共感、ときに反発(笑)しながら拝読しています。
今日はとても素敵な記事をありがとうございました。

日ハムが北海道移転したときから、地味に応援はしていましたが、
本気で応援し始めたのは皮肉にも去年前半の低迷がきっかけです。
負けてる時こそ”私”(ファン)が喝を入れなければ!と思い、
球場に足を運び始め、本格的に夢中になりました。

そんな経緯ですので、初期の頃のチーム事情に関して疎く、ダルはてっきり複数球団競合の末、くじを引き当てたのだとばかり思っていたところ、日ハムの単独指名だったと知り(あ、この記事以前に知りましたが。)、つくづくセンスのいい球団だな、と本当に誇らしいです。

ダルが他のどこの球団でもなく、『北海道日本ハムファイターズ』に来たことこそに意味があったのだと思います。
このチームでいい人達に出会い、成長していったのでしょう。
エースが入れ替わるという、文字通り栄枯盛衰のドラマがあったんですね。
誰もが羨む大投手がいるチームを応援できる喜びを日々噛み締めています。
そうです。我らが日ハムが育てた美しき大エースを一日でも、一年でも長く見続けたいですね!
シーズン終了前からまたメディアが騒ぎ出すこと必至だと思いますが、
「は?僕、一度でもメジャーに行きたいなんて言いましたっけ?」と鼻を明かしてほしいものです。って願望です(笑)。

この記事で、知らなかった事、知りたかった事が色々わかってとっても良かったです。
特に最後の三行には胸が熱くなりました。

PS.
稲葉ジャンプもチキバンも大好きですが、『ジンギスカン』が最強の応援だと思います。あの独特の雰囲気は相手チームを圧倒しますよ。
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・・・復活ですか?
非公認グッズの販売が再開されているとの情報が入りました。球団との約束はどうなったのでしょう?反故ですか?だとしたらもう・・・
 blog各所でこの問題が取り上げられていました。今後もこういった問題が起きぬよう、いい方法が見つかるといいと思います。

↓こちらのblogなどで詳しく取り扱われています
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