Trackback

Recent Articles

TWITTER

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【憲法9条が日本を滅ぼす!?】対話だけじゃなく力だって必要だ!戦える国、戦える国民へ!

 えー、西武の大久保博元前二軍打撃コーチのスキャンダル、まぁ、色々意見はあらぁね。ただね、指導に暴力も時には必要だろうし、殴ってでも言うこと聞かす上官と、殴らないけど言うことも聞かせない上官、どっちがいいの?って話。私ぁ断然前者なんですけどね。
 まぁ、大久保の行いにももちろん咎められるべきところはあると思いますよ。禁酒がルールの寮で飲酒したとか、そう言うところは模範にならなきゃいけないし、殴るにしてもどこまで我慢したかとかね。

 でもまぁ、今回の一件で強く感じたのは、日本人の「暴力アレルギー」とか、「武力アレルギー」が結構深刻だなぁと。これは戦後の教育とか、そう言うのの責任だなぁ・・・・とか思いまして、今回は野球の話ではなく、武力行使とか戦うということとか、そう言うお話。

 なんていいますかね、大東亜戦争に敗れて日本は・・・戦勝国連合は「日本が二度と逆らえないようにしてしまおうぜ!」と日本の弱体化を目的とした数々を押し付けまして。例えば武力の放棄とか、例えば領土の放棄とか。
 まぁ、日本に最も影響力を及ぼしたアメリカさんも、共産主義にそそのかされてたってのが実際のところで、結局は支那とソ連が日清・日露両戦争の恨みを晴らすというか、そのために二重三重のあれやこれやでアメリカを対日戦争に引きずり込んで、日本をやっつけるところまでは成功したんですけどね。アメリカが共産主義への警戒心を高めちゃって、日本を支那とソ連ではんぶんこ計画(あったのかよ、そんなのw)はおじゃんになりました、と。
 で、アメリカが戦後共産主義との対立姿勢を強化してソ連と対立、支那の国共内戦や朝鮮戦争、ベトナム戦争などを経て、お互い核を並べて睨み合いの冷戦へとなるわけですが、そう言う方向に進み始めた時点で、強権発動して日本を再軍備させればよかったんですよ、アメリカさんは。たとえ吉田茂が拒否しても、根気強く説得して、せめて戦勝国製の憲法の改定ぐらいはするべきだったんじゃないかとかね。
 あのときに再軍備までいかなくても、せめて憲法の「武力の放棄」だけでも改定しておけば、日本はまた違っていたと思うんですけどねぇ。こんな雁字搦めで、「空中給油機能は攻撃的だ!取り外せ!」とか馬鹿なことをやらなくてもよかったわけですよ、ええ。

 話がドンドンと焦げ臭い方向に進んでますが、憲法9条にはこうあります。

日本国憲法
第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第二項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


 まぁ、色々と解釈をアレして、能力的には軍隊でしかない自衛隊が存在していたり、有事の対処方法とかが考えられてたりするんですが、これがあることによって色々と制限があって、現実的には超法規的活動が要求されたりするわけですよ。じゃないとその能力を十分に発揮できない。

 例えば集団的自衛権。国際協力活動中に他所の国の軍隊に攻撃があったと。それで困っている友軍を日本は助けられないのですよ。或いはソマリア沖の海賊対策だって、日本の船は他国の海軍に守られているのに、日本の海自は他国の船が海賊に襲われていても積極的に助けられない。例えば相手が海自の護衛艦も標的としてきたならば、正当防衛として攻撃できますが。賊にしてみたら、「あいつらNPCだからほっとこうぜ」ですよ。
 例えばこれが無制限にどこにでもしゃしゃり出る、まぁどっかの有毒大陸や有害半島みたいなことだと問題ですが、国際的に強調活動をとっている仲間の間ですとか、或いは人道的な見地から救助活動として武力を行使しなければいけない場合とか、そう言う場合においては認めるべきでしょう。
 こういうことができないと「日本は経済は一流だが、その規模に見合った義務を果たさない」などといわれてしまい、「そんな日本との付き合いは今後検討せざるを得ない」とか思われてしまうわけですよ。もちろん経済にも影響が出ますよね。そしていざという時、有事の際にも「日本は他国を助けないんだから、自分のことは自分でやれば?」と見捨てられる可能性だってあります。
 もちろん、国内で自衛隊反対ですとか、集団的自衛権反対とか喚いてる連中の目的はそれ。日本が世界のためになることをせず、自分が設けるだけの国となって世界中に嫌われ、結局は日本が没落し、孤立してしまうこと。誰も日本に物を売らないし日本の物も買わない。そして日本が困っても助けない。
 そう言う連中は普段「日本はアジアで孤立して云々」とお題目のように唱えていますがね、アジアどころか世界から孤立させようとしているのは誰なのか?孤立して欲しくて日夜汚い努力をしているのは誰なのか。まぁ、そう言う人たちの飼い主?である支那とか朝鮮が、万に一つでも日本に助けられる、日本の自衛隊によって助けられるようなことがあってはならない、そう言う考えもあるかもしれません。
 こういう方々にとって、日本が戦える国であっては困るわけですし、戦えない国にしておくことが、彼らが信奉する特定他国の利益にも適うため、日本が戦えない国であり続けるようにして、国民とその財産を危険にさらしているのです。


 「おいおい、ちょっと待て。憲法って進駐軍が押し付けたもんなんだろ?だったらアメリカ製じゃん」という指摘があるかもしれません。確かにアメリカによる占領中に、進駐軍によって強要されたものです。しかし、そのアメリカも大東亜戦争への参戦は共産スパイによって導かれたものでありますし、日本もまた共産スパイによって支那での戦争続行へと導かれました。

 例えばアメリカは、日本に対する経済封鎖や支那国民党、蒋介石への援軍派遣などすでに対日参戦していた状態ではありましたが、ルーズベルトは「戦争はやらない」といって当選した建前、正面を切って日本と戦争することも、英仏を助けるべく対独参戦もできない状況だったわけですよ。
 それを上手いこと日本に最初の1発を撃たせて「正当防衛だ!」と日本に対して堂々と戦争できる理由を作った、そしてその結果日本の同盟国であった独伊も敵国と看做し、ユーラシア大陸の両端で起きていた戦争を世界大戦に仕立て上げた、その最初の「対日最後通牒」たる「ハル・ノート」の作者であるハリー・デクスター・ホワイトこそ、共産主義の総本山、コミンテルンのスパイだったわけですよ。
 この際、ルーズベルトはチャーチルやスターリンに「ヨーロッパ戦線に参加してドイツやっつけてくれ」とお願いされて、その為にドイツの同盟国であった日本と戦争状態に入り、「敵の仲間は敵」という理屈でヨーロッパにも参戦しています。

 そもそも、ドイツの戦争ももともとはソ連共産主義との戦いであって、ドイツは大英帝国には何の興味も示していなかった。チェンバレンはそこのところを見抜いて「ドイツと戦争はしない」としていたのですが、チャーチルは「いや、ドイツはやっつけなければいけない」と戦争を始めてしまった。
 その結果、ヨーロッパ全土がドイツになる勢いでドイツにこっぴどくやられ、アメリカの助けを扇ぐ形になってしまっただけではなく、戦後植民地の殆どが独立し大英帝国は崩壊、7つの海の権益も失ってしまいました。踏んだりけったりですが自業自得ですよ。イギリスとしては日英同盟を堅持し、ドイツに対しても対ソ戦争以外の軍事活動を監視する程度に納めていれば良かったんじゃないですかね?
 しかし、チェンバレンの対独宥和からチャーチルの対独開戦、これがなければアメリカが関係のないヨーロッパで戦争をする必要もなく、対日開戦する必要も無かったわけで。このあたりの動きも共産スパイが動いていたのでしょう。単純に考えて、ドイツを一番やっつけたかったのは共産主義のソ連でしょうし、英米の参戦で助かるのもソ連です。

 日本にも共産スパイはいました。ゾルゲ事件でも有名な朝日新聞の尾崎秀実もその一人で、新聞記者として国民の意思を開戦・徹底抗戦に向けさせ、近衛総理大臣のブレーンとして軍の反対が強かった支那との戦争続行を決意させ、日本を泥沼の戦争へと導いた人間です。
 軍は・・・陸軍も海軍も、支那に対しては早期の講和を求め、北のソ連の脅威を考えたら戦争の続行は無理だと、泣いて訴えていたわけですよ。それが近衛首相が「支那を徹底的に懲らしめる」と言って支那との戦争の継続へとなるわけですが、これによって誰が得をするかというと、まずはソ連。そして支那共産党。
 ソ連はもちろん、直接日本と・・・元気の残ってる日本とやりあうのは不利と思ったでしょうし、やるなら弱って殻で十分だと。日本が自ら進んで消耗してくれるというのなら、それほど嬉しい事もないでしょう。不可侵条約なんて破る気満々ですよ。あとは日本が実際に消耗してくれて、他国も対日参戦を認めてくれるのを待つばかり。
 支那共産党としては、国民党と日本軍がドンパチやれば、どっちが勝っても著しく消耗している、そこを叩けば支那統一ですよ。だから、日本には「早期講和」なんかしてもらわずに、徹底抗戦してくれたほうが非常にありがたかった訳で。仮に日本軍が大陸で支那国民党を成敗していたとして、その次は間髪入れずに支那共産党と戦う羽目になっていたでしょう。

 結局、第二次世界大戦とは、共産主義による共産主義のための共産主義の戦争であったと。そのなかで日本もドイツも、イギリスもアメリカもいいように使われたんですよ。その名残ともいえるのが、日本を戦えなくする、キカイダーで言えば不完全な良心回路みたいな憲法9条なわけですよ。
 で、それが今日まで現実的なものに改められることもなく、非常にアンタッチャブルなものとして存在していることで、そして戦後の共産化した教育や報道で、われわれ日本人から闘争心は大きく削られ、力というものに対してアレルギーを起こすようになってしまったのです。

 勝ってはいけない、抜きん出てはいけない、優れてはいけない。平等や公平を変な形で押し付け・・・平均化という枠に人間を押し込め、優れた能力が出てこないようにし、日本人が国際的な競争力を持つことを阻害し、そしてすでに得ていた競争力は放棄するような教育が行われてきていたわけです。
 そしてこれらの非常に恐ろしく、そして腹立たしいことは、これらの教育が善であると、善意であるかのように偽装し、また、それらを善意と信じ込むように下準備までして行われたということです。
 もしも、アメリカの共産主義への警戒がもっと早くに起こっていれば、日本もここまで酷いことにはなっていなかったでしょうし、もっと遅れていたなら日本はとうに手遅れで赤化、アメリカが今の日本のように共産主義の間接支配によって手も足も出ない国家になっていたかもしれません。

 そうした「一人前になってはいけない」教育の一環として存在していたのが「力(武力、暴力)はいけないものです」というもの。どういう場合にどういう目的で力(武力、暴力)を行使したかという理由を全く考慮せず、力は兎に角いけないんだ、力を使ったら罰せられなければいけないんだ、そう言う思想を日本人に植えつけて言ったのです。
 何故か?そりゃ力に対する嫌悪感が行き過ぎて、自らの力をも嫌悪するようになれば、有事の際に外敵に抵抗することを躊躇うようになる。有事の際に外敵に対して抵抗する自国の武力組織をも嫌悪し、その活動を制限するようになる。攻め込む方としては本当に都合が良いですよ。
 攻めて行っても「無防備万歳!」と一切抵抗をしない。迎え撃つその国の軍をその国の国民が押さえつけてくれる。場合によっては一発も撃たずに占領を完了できるかもしれない。まぁ、撃たずにと言うのは無理があるでしょうが、必死に抵抗してくる国、抵抗してくる国民を制圧するよりは楽なのは違いありません。
 かつて支那共産党は日本と支那国民党を戦わせ、疲弊しきった勝者を叩いて支那の覇権を掌握しようと暗躍しましたが、戦後は国民一人ひとりを弱体化させることで、共産国が日本を我が物にしやすいように改造してしまった、そうとも見えます。


 で、もう一回。

日本国憲法
第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第二項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


 コレに違和感を感じない人が非常に多いのですが、それはまずいと思います。中には「9条を世界遺産に」とか「9条を世界に輸出」とか言ってる方も居ますが、でしたらどうぞ、まずはお隣のならず者大陸と愚か者半島に輸出してくださいまし。

 まず、「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求」は結構なんですが、なぜこれが「戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄」になるのでしょう?平和を守る為には戦争だってしなければいけない、そう言う時だってあるわけです。
 もちろん、他国の財産を略奪せんと侵略するのはいけないですよ。ただ、コレも誤解されている方が多いですが、日本はコレまで・・・少なくとも江戸時代以降は侵略戦争なんてやったことはありません。文禄・慶長の役を華夷秩序という支那至上主義、中華思想による東アジアの征服に対する安全保障の戦いであったとするならば、それこそ日本は侵略されこそすれども、他国を侵略したことは一度も無いのではないか?
 もしも元寇の際、北条時宗が「紛争解決手段として戦争や武力は行使しない」などと言っていたなら、日本は今頃遊牧民族国家を経て、もっと早い時期に満州民族や漢民族に支配されていたかもしれません。或いはその後さらに、以前の支那のように欧米列強に良いように切り分けられていたかもしれません。あの時戦ったからこそ、今の日本があるのです。
 日清戦争だって、日露戦争だってそうですよ。大東亜戦争だって負けはしましたが、もし戦わなければハル・ノートのあとにも更に酷い要求を突きつけられて日本は弱体化。明治以来飛躍的進歩を遂げた文明も崩れ去り、白人国家の植民地となるか、ソ連や支那の一部になっているかでしょう。戦って意地を見せたから、ほんとうに最低限ですが日本という国だけは守ることができたんです。

 つまり、日本にとって決して人事ではない被侵略という事態において、戦わないことは守ることに非ず、滅ぼすこと也。例え負けることがあっても、戦って自らを示すことが国を守ること也。侵略目的で来る敵兵が、「私たちは戦いません、あなた方と戦争なんてしたくありません」と言って引き下がってくれるでしょうか?寧ろ「コレは都合がいい。楽に侵略できる」となるんじゃないでしょうかね?
 戦って自らを示すことを放棄しているわけですよ、憲法9条は。つまり、ならず者に攻めてこられたら、話してわからない相手ならおとなしく侵略されなさい、そう言っているに等しいわけで。国民とその財産を国家存亡の危機に晒している、9条が人間であったなら「外患誘致」「内乱」とかで死刑になるレベルですよ。
 つまり、左翼系の政治家やプロ市民が愛してやまぬ憲法9条は、実は左翼よりも危険な国家解体装置であり、他国による日本侵略を容易にする為に存在している、そういっても過言ではありません。


 そして力の嫌悪。正直、ちょっとでも武力や暴力を行使したら理由を問わずに人権を剥奪される、そちらのほうがよほど暴力的ではないでしょうか?冒頭に触れた大久保元西武二軍コーチについても、力の行使について理由の吟味もなしに「有罪!」「断罪!」とする方が、よほど暴力的ではないでしょうか?
 「結果としてよくない部分があったのだから、ああいう扱いは間違いじゃなかった」と思う方も多いと思いますが、それは違います。事実を吟味して裁きがあって、初めて結果が出るのであり、それ以前に個人的な感情や周囲による印象でものを決め付けるべきではない。
 結局「ぼうりょくはんた~い!」と言ってる人たちの方が、私には暴力的に見えた。力を嫌う姿勢が行き過ぎて、それ自体が歪な力となっているような、そんな印象を受けた。重要なのは暴力を行使したことではなく、なぜ暴力を行使したのか、暴力で何を成し遂げたかったのか、じゃなかったのだろうか。


 こういう力の嫌悪に力の放棄というものを見せれば、そりゃ忽ち飛びついて「無防備マン」に変身しちゃうでしょう。そうではなく、力が必要な辞退なのかどうかをしっかり吟味して判断する、必要な場面で必要な力を行使する、日本もいい加減そう言う方向に目覚めて、力と見るや頭ごなしに非難するような幼稚さはやめていただきたいものです。
 なんていうか、書いてて全然まとまらなくなってしまいましたwまぁ、いつもの事なんですが、大久保氏の件については後ほど、野球の記事か何かで触れる事にしましょうか。まぁ、残念ではありますけどね。この記事で書きたかったことなんかも、そのうち書ければいいなぁ・・・・と。


 今回は本当に、今世紀最大級に稚拙な駄文をお読みいただき有難う御座います。こんな記事でもポチッとアレしてくれればありがたいなぁ・・・と、ニタニタ土下座しながらお願いしちゃったり。
ブログランキング・にほんブログ村へ人気ブログランキングへ

↓以下TB用リンク



関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 国家防衛
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

野球の



プロ野球データFreak
パリーグ順位表
セリーグ順位表



お世話になってる速報サイト




その他
にわか日ハムファン友の会へ
野球に関するブログのリンク集とニュース
カテゴリー
最近のコメント
カレンダー(月別)
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
注目記事

TBPとかMyClipとか
現在Trackback Peopleから
大絶賛ハブられ中

F+T.B.People

野球+T.B.P.


アニメ+T.B.P
今日のアニメ 明日もアニメ
今日のアニメ 明日もアニメ


その他リンク2


日本を知ろう
国益.com
I LOVE JAPAN/日本復活
反日マスコミが伝えない親日の話
教科書が教えない歴史
日韓関係の近現代史

特定アジア関係
FlashミラーVer.1
FlashミラーVer.2
ν速発、画像動画サイト
朝銀って何?公的資金投入って何?

朝鮮半島総合
2chハン板
FAR EAST-極東-
マンガ嫌韓流公式
韓断会
もう黙ってはいられない2
ビラのHP
半島大陸メモ
韓国製品不買運動
韓国怪汁大百科
韓国旅行要注意
Kの国と愉快な仲間たち
ルクスお姉さんの居残り授業
韓国人と仕事で困った事
在日コリアン 魂の(我儘な)叫び
ミョンスの韓国情報
楽韓Web
韓国製生ゴミギョーザ事件まとめ
韓国の嫌韓流に対するリアクション
け ん か ん (嫌 韓)
韓国は"なぜ"反日か?
プロジェクトK 朝鮮者たち

ウリナラシンムン
チョソンイルボ
チュンアンイルボ
トンアイルボ
ハンギョレシンムン(朝鮮語)

支那メディア
人民日報

歴史問題
大日本史番外編朝鮮の巻
日韓歴史問題に警鐘を鳴らす
History of Korea
日韓併合前後朝鮮半島写真館
従軍慰安婦について

ウリナラ起源
パクリ大国南朝鮮
朝鮮パクリ特集その1/その2
大韓パクリ博物館01/02
日本の文化は日本のものです
韓国パクリギャラリー
パクリのソナタ2004
PowerMonster
剣道の起源は韓国にあり!?
ねぶた掲示板
韓国のねぶた

2002年W杯不正疑惑
韓国サッカーの裏側
2002年WC総括

南京事件関連
南京大虐殺はウソだ!

領土問題
竹島問題
竹島問題ニュース&リンク
沖縄・日本を守れ
東トルキスタンの人々に平和と自由を
東トルキスタンの(ry日本語Ver.
東トルキスタン情報センター

日本海呼称問題
日本海を取り戻すためのwiki
日本海呼称問題について
日本海は「日本海」
日本海名称問題
日本海か東海か
日本海呼称問題ニュース&リンク

東シナ海資源問題
Life Line

偽善白輪ゴム問題
ホワイトバンドの問題点
ほっとけない日本の汚さ


赤 い リ ン ク

赤 い 軍 隊
帰国者の裁判を考える会

赤 い 団 体
中核派
革マル派
ブント(BUND)
週刊かけはし
旗旗
人民新聞
日大全共闘
都革新
杉並親の会
PEACEBOAT
子どもと教科書全国ネット21
AML
落選運動
OhmyNews

赤 い 特 集
1968年全共闘だった時代
ほっとけない世界のまずしさ
脱・マンガ嫌韓流

赤 い 人 間
新城せつこ
戸田ひさよし
俵のホームページ


リンク3
東方Projectで有名な上海アリス幻樂団さんです
萃夢想や非想天、ひデブの黄昏フロンティアさんです
一迅社発行「月刊コミックREX」「キャラ★メル」「まんが4コマKINGSぱれっと」3誌合同連載展開中、本格ストーリー?な東方儚月抄の公式サイト。キャラ設定が微妙にアレなのはご愛嬌w
東方アレンジや三国志大戦、オリジナルまで幅広いIOSYSさんです
IOSYS発、キラキラ系エレクトロ・ポップ・ミュージックユニット!
鬼才、龍波しゅういち率いるマルチタレントチーム!
イオシスのWebラジオ、はいてない.com
イオシスの作品が大体そろう通販サイトIOSYS SHOP
えーりん!えーりん!明るく楽しく激しいCOOL&CREATEさんです

通販便利だけど送料ちょっと高め
営業所留めが出来ればいいんだけどなぁ・・・

地方のアニメファンの救世主?



プロフィール

世界日本ハム

世界日本ハム

RSSフィード
ブログ内検索
買わない、買わせない、使わない
No!福八!
 札幌ドーム前のラーメン店「福八」店頭にて販売されていた非公認応援グッズは、業者側が球団の警告を聞き入れ販売停止、球団公式グッズの委託販売に収まったようです。

・・・復活ですか?
非公認グッズの販売が再開されているとの情報が入りました。球団との約束はどうなったのでしょう?反故ですか?だとしたらもう・・・
 blog各所でこの問題が取り上げられていました。今後もこういった問題が起きぬよう、いい方法が見つかるといいと思います。

↓こちらのblogなどで詳しく取り扱われています
長万部銘菓
blogリンク増えすぎw
萬田銀次郎 語録
powered by ミナミの帝王



BlogPeopleガチャガチャブログ


その他Blog


その他リンク1

放送局・番組


北海道
HBC北海道放送
HBCスーパーベースボール
ファイターズdeナイト!!
[E]スポーツ
1BAN!ファイターズ
ラジプロ!
ラジオ番組表
テレビ番組表

TVhテレビ北海道
週間番組表

uhb北海道文化放送
Fの炎 SPORT HOKKAIDO
週間番組表

HTB北海道テレビ放送
HTB SPORTS
FFFFF
イチオシ!

STV札幌テレビ放送
STVラジオ
ぞっこん!ファイターズ
STVアタックナイター
ファイトF
ラジオ番組表
テレビ番組表

NHK札幌放送局

東京・関東
TBSラジオ
エキサイトベースボール

QR文化放送
ライオンズナイター

LFニッポン放送
ショウアップナイター

RFラジオ日本
ジャイアンツナイター

TVSテレビ埼玉
TVSスポーツ

CTCちばテレビ
マリーンズナイター

tvkテレビ神奈川
ベイスターズナイター

MX東京メトロポ(ry
MXテレビスポーツ

NTV日本テレビ放送網
CXフジテレビ
TXテレビ東京
TBS東京放送
EXテレビ朝日
GTV群馬テレビ
GYTとちぎテレビ

仙台
TBC東北放送
TBC楽天オンエア情報

OX仙台放送
KHB東日本放送
MMTミヤギテレビ

中京三県
CBC中部日本放送
ドラゴンズナイター
燃えよドラゴンズ

THK東海テレビ放送
SF東海ラジオ放送
ドラゴンズガッツナイター
MTV三重テレビ放送

TVAテレビ愛知
侍スタジアム 2008
どらぐら

CTV中京テレビ放送
NBN名古屋テレビ放送
GBS岐阜放送

近畿
ABC朝日放送
ABCラジオ
虎バン
WEEKLYタイガース
ABCフレッシュアップベースボール

MBS毎日放送
MBSラジオ
MBS 猛虎亭
MBSラジオ タイガースナイター

KTV関西テレビ放送
KTVプロ野球中継

SUNサンテレビジョン
サンテレビボックス席

YTV讀賣テレビ放送
TVOテレビ大阪
KBS京都放送
BBCびわ湖放送
TVN奈良テレビ放送
WTVテレビ和歌山
OBCラジオ大阪(大阪放送)
CRKラジオ関西
WBS和歌山放送

広島
RCC中国放送
RCCカープインターネットスタジアム
赤ヘル大好き!キャンペーン

TSSテレビ新広島
HOME広島ホームテレビ
HTV広島テレビ放送

福岡
RKB毎日放送
RKBラジオ
RKBエキサイトナイター
ホークス歌の応援団

KBC九州朝日放送
ホークスナイター/ダイナミックホークス
Hawks2008

TNCテレビ西日本
とべとべHawks

FBS福岡放送
プロ野球放送予定
ホークス週間MVP
夢空間スポーツ

TVQ九州放送
SUPER STADIUM
VIVA!!SPORTAS


新聞

やまと新聞

北海道新聞
がんばれファイターズ
連載 がんばれファイターズ
連載 ボールパーク
公連載・特集
FORZA!コンサドーレ
黒田+
道スポ

日刊スポーツ
プロ野球スコア速報
日本ハム
ダルビッシュ特集
中田翔特集
日本ハム:写真ニュース
ハム番日記
ガンちゃんのまいど!
コンサドーレ
asahi.com

スポニチAnnex
スポニチ北海道
スポニチAnnex野球
スポニチ九州
スポニチ大阪
オトナのスポニチ
毎日jp

SANSPO.COM
プロ野球-野球-SANSPO.COM
野球 > 日本ハム
ピンクハート
FujiSankei Business i. on the Web
iza(イザ!)
ZAKZAK
MSN産経ニュース

スポーツ報知
全試合結果:プロ野球:野球:スポーツ報知
野球:北海道
読売新聞

中日スポーツ
トーチュウ
中日新聞
東京新聞
北陸中日
県民福井

西日本スポーツ
西日本新聞

デイリースポーツ
東京スポーツ

BNN
函館新聞
函館電子新聞

福井新聞

バンコク週報

虚構新聞
航空機新聞社



野球・スポーツ情報

球界・球団

球場

FIGHTERS関係

野球関係

世界の野球

プロレス格闘技

便利なリンク



ブログ村とかくつろぐとか

にほんブログ村 野球ブログへ
にほんブログ村 野球ブログ 北海道日本ハムファイターズへ
にほんブログ村 野球ブログ プロ野球へ
人気ブログランキング

Powered By FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。